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国際基督教大学(ICU)は、なぜ1学部制を貫くのか。文理を越えた学びの中で、18歳自身もまだ気付いていない可能性が拓かれる。教養学部長と3人の学生が語る、ICUのリベラルアーツ教育の真価とは。
プログラミング総合研究所の飯坂正樹氏と、音声認識AI研究の第一人者である京都大学大学院情報学研究科 河原達也教授に、AI時代に求められる情報を読む力や思考力、プログラミング教育の意義について対談いただいた。
2026年7月25日と26日の週末は、首都圏各地の中学校でイベントが開催される。今回は広尾学園、昭和学院秀英、東洋大学京北など10校をピックアップ。学校説明会に加え、自由研究教室や体験授業といった夏休みならではの企画も多い。
北海道内の私立中高一貫校の魅力を体感できるイベント「北海道私学×日能研フェア」が2026年8月2日、藤女子大学(札幌市)で開催される。対象は小学校2~6年生の親子で、参加費は無料。申込みは7月28日午後6時まで受け付ける。
2026年の夏休みに向け、首都圏の工場見学スポット第6弾を紹介する。製造工程の視察や体験は、自由研究の題材としても活用できる。早めに最新情報を確認し、計画的なおでかけをお勧めする。なお、今回は個人(家族等)での予約についてまとめている。団体の予約は異なることがあるため、別途確認してほしい。
金蘭会高等学校・中学校が2028年4月より「広尾学園大阪中学校・高等学校」に校名を変更し、男女共学化する。広尾学園との教育連携も本格始動する。
TOMASは2026年8月、開成、桜蔭、麻布、女子学院など最難関中学6校の入試問題を徹底分析した「学校別そっくり模試」を小学6年生を対象に実施する。各校の出題傾向や難易度を本番さながらに再現し、志望校合格に向けた課題を明確にすることができる。受験料は無料。
文部科学省 国立教育政策研究所は2026年7月16日、2026年度(令和8年度)「全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)」の結果を公表した。小・中学校の各教科別の平均正答率と、中学校英語のIRTバンド分布などが明らかになった。
四谷大塚は2026年7月14日、「第2回合不合判定テスト」の第一志望登録者数トップ10の併願パターンを公開した。男子校・女子校・共学校それぞれの第一志望登録者数トップ10校を取り上げ、日程別に上位3位までの併願パターンを紹介している。
進学相談.comは2026年7月から8月にかけて、私立中学校の先生が本音で語るライブ配信シリーズ「先生たちのホンネ座談会2026」を開催する。すべてZoomウェビナーによるライブ配信で、参加費は無料、事前申込制。パンフレットや説明会だけでは見えにくい学校の特色を、先生たちの言葉で聞くことができる。
リセマムではお子さまの進路や学びについて、専門家や先輩保護者にオンラインで相談できる『リセマム相談Online』を開設している。現在ご登録いただいている方の中から、お悩み別に講師の先生の一部をご紹介する。
関西圏の有名中高36校が集結する「進学フェア2027」が2026年8月23日、京都市勧業館「みやこめっせ」で開催される。個別相談のほか、会場では、思考力を問うクイズやロボットプログラミング、速読コーナーなど多彩な体験ブースも用意される。入場無料、事前申込制。
ソニー・グローバルエデュケーションは2026年7月11日、「第2回思考力チャレンジ」の一般エントリー受付を開始した。対象年齢は5歳から120歳で、受検期間は7月18日から8月22日まで。エントリーから受検、レポートの閲覧までオンラインで完結し、今回からスマートフォンでの受検にも対応する。
東京都は2026年7月10日、「東京都こどもホームページ」に新コンテンツ「東京こども自由研究ラボ」を公開した。夏休みに子供たちが自由研究の宿題に楽しく取り組めるよう制作したもので、東京や都政に関する約130の自由研究テーマを掲載している。
お仏壇・墓石の販売などを手がけるはせがわは、全国の小学生を対象に「お盆」をテーマとした絵画・工作作品を募集する「3回目 お仏壇のはせがわ賞こどもコンクール」を開催する。2026年7月17日から9月10日まで、同社Webサイト特設サイトにて作品の応募を受け付ける。
夏休みがはじまる学校も多い、海の日を含む三連休。首都圏各地の中学校でイベントが開催される。今回は雙葉、立教新座、栄東など10校をピックアップ。学校説明会のほかオープンキャンパスなど、志望校の雰囲気を直接体験できる機会を紹介する。
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