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ニュージーランド大使館 Education New Zealand後援の「ニュージーランド留学フェア2026」が、2026年9月13日に東京・赤坂インターシティコンファレンス AIRで開催される。参加無料、入退場自由。ニュージーランドから来日した学校担当者や卒業生などがブースで個別相談に応じる。
厳しい暑さが続く中、秋の文化祭シーズンが始まる。2026年度の首都圏の男女共学中学校「文化祭」情報をまとめた。受験生の入場には事前予約制を設けている学校もある。学校の雰囲気を直に感じられる機会で、受験校を決める参考にしたい。
厳しい暑さが続く中、秋の文化祭シーズンが始まる。桜蔭、女子学院、雙葉など、首都圏の私立女子中学校10校の文化祭情報をまとめた。受験生の入場には事前予約制を設けている学校が多い。学校の雰囲気を直に感じられる機会で、受験校を決める参考にしたい。
夏休みが終わると、秋の文化祭シーズンに突入する。今回は、首都圏の中高一貫男子校11校の文化祭情報をまとめた。各学校は、受験生などに一般公開を予定している。学校の雰囲気を直に感じられる機会で、受験校を決める参考にしたい。
QuizKnockは、日本漢字能力検定協会と協力し、オリジナルの漢字問題プリント「QuizKnock漢字検定」を制作した。10周年記念プロジェクトの一環で、過去に公開した漢字問題から10問を厳選。漢検8級~1級相当の問題を楽しみながら挑戦できる。
夏休みを終えた9月、各地の中学校でイベントが実施される。今回は、首都圏を中心とした中高一貫校の共学校で「学校見学」等が行われる学校をピックアップ。広尾学園、明治大学付属明治、青山学院など10校を紹介する。生徒による発表が行われる学校や、体験授業を受けられる学校もある。
夏休みを終えた9月、各地の中学校でイベントが実施される。今回は、首都圏を中心とした中高一貫校の女子校で「学校見学」等が行われる学校をピックアップ。豊島岡女子学園、雙葉、フェリス女学院など10校を紹介する。生徒による発表のほか、授業見学等ができる学校もある。
DAC未来サポート文化事業団は、文部科学省後援「第14回みらさぽ絵画・作文コンクール」の応募を受け付けている。国内在住の小中学生を対象に「家族の絆」「冒険・挑戦・チャレンジ」の2テーマで作品を募集しており、作文の応募締切は2026年9月4日、絵画は9月11日必着となっている。
Gakkenは2026年8月3日、小学3・4年生を対象とした曜日計算の体験会を開催。8月27日発売の書籍「1月1日が水曜日だったら10月10日は何曜日?が10秒で解ける本」の発売記念として実施され、著者の田邉亨氏が独自の計算法「食い逃げ法」を指導した。
仙台市は、国際的な視点に立った教育の推進に向け、児童生徒の学び支援と、学校現場の取組みをサポートする新拠点「(仮称)仙台国際探究ラボ」をアエル8階に開設する。2026年12月に一部事業を開始し、2027年4月から本格運用を開始予定。ALTや留学生との交流、外国人児童生徒等への日本語指導などを行う。
夏休みを終えた9月、各地の中学校でイベントが実施される。今回は、首都圏を中心とした中高一貫校の男子校で「学校見学」等が行われる学校をピックアップ。早稲田大学高等学院中学部、聖光学院、本郷など10校を紹介する。入試の説明や、入試要項を配布する学校もある。
不登校の小中学生は35万人を超え、12年連続で増加。しかし、そもそも「解決」すべき対象は、不登校そのものなのか。2026年8月に新刊『不登校から未来を拓く』を上梓した、不登校ライフナビ主宰者の上木原孝伸氏による寄稿。お子さんの不登校で悩む保護者、先生方にもぜひお読みいただきたい。
文部科学省は2026年9月26日、国際バカロレア(IB)教育に関心のある児童・生徒、保護者らを対象に、「2026年度 国際バカロレア教育 地域セミナー in 北海道」を市立札幌開成中等教育学校で開催する。テーマは「IB教育について学ぼう IBDPの学びと進路」。参加費は無料、定員は先着200名。
東京私立中学高等学校協会・会長の近藤彰郎先生(八雲学園)と、神奈川県私立中学高等学校協会・理事長の工藤誠一先生(聖光学院)を迎え、日能研取締役副社長の茂呂真理子氏が、激変する未来に向け、私学へ進学することの意義、そして、私学の教育に込められた不変の想いについて聞いた。
ヒューマン・ブレーンが運営する進学塾「創研学院」は2026年9月から11月にかけて、首都圏の私立中学校26校で「私立中学校説明会・見学会2026」後期日程を開催する。中学受験を検討する小学生と保護者を対象に、申込みを受け付けている。
ウィッシュインターナショナルは、2026年10月に東京・名古屋・大阪にて「秋の留学フェア2026」を開催する。オーストラリア・カナダ・韓国・アメリカ・ニュージーランドなど、世界11か国・全38校の学校スタッフが集結。参加は無料だが、事前の来場予約が必要。
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