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看護の日~ハートフル大阪21~実行委員会は2022年5月14日、看護の魅力を伝えるイベント「看護のセカイ」を大阪公立大学で開催する。新生児抱っこ体験や高齢者疑似体験等の他、看護学生による看護職へのインタビュー動画やAEDのレクチャー等を企画している。
ネットプロテクションズは、2022年の夏、中高生向けの「THINK FLAT CAMP –次世代リーダー成長支援プログラムU-18–」を開催する。チームで理想を掲げ、理想に近付くための持続可能な仕組みの立案に本気で挑む5日間。参加費無料。
国立科学博物館・読売新聞社・フジテレビジョンは2022年11月1日から2023年2月19日、人間を含む生物に害を与える物質「毒」をテーマとした特別展「毒」を国立科学博物館で開催する。
聖心女子大学は2022年5月5日から7月7日まで、緊急企画「ウクライナ&ロシア 子ども絵画展-平和の再想像へ-」を開催する。ウクライナとロシア両国の子供が日常を描いた絵画、計30~40点を展示。事前申込不要、入場無料。
横浜・八景島シーパラダイスは、2022年4月29日から6月26日まで、「かいけつゾロリ」とのコラボレーション企画として「かいけつゾロリとうみのおたから大はっけぃん!」を開催する。
内閣官房内閣人事局は2022年4月26日、国家公務員のリアルを紹介する「採用広報ショート動画」第1弾3本を「国家公務員キャリアガイド」のYouTubeチャンネルで公開した。就活生が知りたいポイントを最大限盛り込んでいる。いずれも3分程度で作成している。
全国高校生プレゼン甲子園実行委員会は、プレゼンテーション協会と共催で全国高校生プレゼン甲子園「念いを一番伝えられるのは、誰だ?」を開催する。決勝は2022年8月20日、福井県ハピリンホールで行う。予選は動画がエントリーとなる。応募期間は、6月1日から10日まで。
三菱みなとみらい技術館は2022年5月8日、視聴者参加型ミュージアム解説ツアー「MHI通(ツウ)リスト」を開催する。今回のテーマは「宇宙ゾーンVol.1 ロケットの一生」。未就学児から大人まで誰でも無料で参加できる。申込みはPeatixにて受け付ける。
東京スイソミルは2022年5月4・5日、GW特別企画「エネルギー」をテーマに2部構成で開催する。第1部は小3から6年生対象に「電池を知って、エネルギーを学ぼう!」のワークショップをスイソミル館内で、第2部は小3から一般人対象にオンライン開催。各地の取組みを中継する。
高度技術社会推進協会(TEPIA)は2022年4月29日、5月1日・3日、小学生から高校生を対象に「3Dモデリング」と「プログラミング」のオンライン講座を開催する。参加費無料。完全予約制。TEPIA先端技術館では、デジタルアテンダント「てぴ」(ガイドシステム)を新設した。
留学ジャーナルは2022年5月7日、「ゼロからわかる!留学説明会」を東京留学ジャーナルカウンセリングセンターで開催する。2022年に行ける中学生&高校生向けのグループツアーや語学留学等、最新の留学情報を紹介する。
「Minecraftカップ2022全国大会」は、2022年5月31日よりエントリー受付を開始する。満18歳以下・満12歳以下・満9歳以下の部門別で、1~30名以下で編成したチームを対象に、9月11日まで作品を募集する。参加無料。
北米教育eスポーツ連盟(NASEF JAPAN)は2022年4月22日より、社会課題と向き合いながらeスポーツを通じて高校生のクリエイティブな才能を引き出すコンテスト「eスポーツ・クリエイティブ・チャレンジ」の参加校募集を開始した。
上智大学と慶應義塾大学は「ウクライナ平和シンポジウム」を2022年4月29日に緊急開催する。同時配信となるオンライン視聴の参加者を募集中。対象は、両大学の学生・教職員、両大学関連校の学生・生徒・教職員、その他の高校に在籍する生徒。参加無料だが事前申込みが必要。
電気通信大学は2022年7月、10月、12月に、高校1・2年生および中等教育学校4・5年生を対象とした、理科学実験とプログラミング入門教室を開催する。高校生が電気通信大学の魅力ある教育や最先端の研究に触れ、進路の選択に役立てることを目的としている。
キャンパス来場型とオンライン型を併用した「大阪大学OPEN CAMPUS 2022」が、2022年5月3日に薬学部、6月18日に人間科学部、8月・9月に全学部で開催される。薬学部は参加定員50人限定のキャンパス来場型で実施。抽選制で、申込みは4月25日正午まで。