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「ギガ恐竜展2017」が、7月15日~9月3日に幕張メッセで開催される。30点以上の日本初公開の恐竜が展示され、世界各地から発掘された実物化石、全身骨格標本、ロボットなどで、恐竜大繁栄の謎に迫る。入場料は大人2,200円(前売券1,800円)、子ども1,000円(前売券800円)。
5月18日の「国際博物館の日」を記念して、5月6日~21日の期間に「上野ミュージアムウィーク」が開催される。国立科学博物館や上野動物園、東京藝術大学大学美術館などの文化施設と上野のれん会がさまざまな記念イベントを実施する。
JAXAは、調布航空宇宙センターを4月23日に一般公開する。公開会場は、調布市の航空宇宙センターと三鷹市の飛行場分室の2会場。施設公開や最新の研究紹介、体験コーナー、トークイベントなどJAXAの研究現場を直接体験できるさまざまなイベントを実施する。
東京都生活文化局とアーツカウンシル東京(東京都歴史文化財団)、日本芸能実演家団体協議会は、夏休み期間に「おけいこサマーキャンプ in 福生」を実施する。三味線、三曲(箏曲)の一流の実演家から直接、体験指導を受けることができる。
東京都教育委員会は4月29日と5月3日、中高生や保護者、学校関係者らを対象とした「高校生留学フェア」を開催する。留学の事情に詳しい講師による講演や、関係大使館などによるプレゼンテーションを行う。参加費は無料だが、事前の申込みが必要。
多摩六都科学館は、「太陽観測衛星ひのでが明かす太陽コロナのひみつ」と題したロクトサイエンスレクチャーを5月20日に開催する。高校生以上を想定した内容で、参加対象は中学生以上。5月11日まで申込みを受け付けている。
フロムページが主催する国公私立大学の合同進学ガイダンス「夢ナビライブ2017」が6月から10月にかけて、大阪、名古屋、東京、仙台、福岡の5都市で開催される。入場無料。入退場自由、服装も自由。予約不要で参加できる。
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は5月27日、「進路で人生どう変わる?理系で広がる私の未来」を東京都千代田区の一橋講堂で開催する。女子中高生や保護者、教員が対象。定員は300名で、Webサイトより申込みを受け付けている。
国立科学博物館は4月22日、筑波地区の研究スペースを特別公開する「科博オープンラボ2017」を開催する。特別見学や企画展、スペシャルトークのほか、研究員のお宝標本公開、植物園バックヤードツアーなどが実施される。参加費は無料。
旭川市(旭山動物園)と作家・倉本聰氏が塾長を務めるNPO法人C・C・C富良野自然塾は、3月30日に環境教育等の連携と協力に関する覚書を締結。4月8日に共同記者会見を実施した。環境教育の共同事業として、宿泊・キャンプなどの環境教育プログラムを実施するという。
JAXA(宇宙航空研究開発機構)は、7月31日~8月4日の日程で開催する高校生向けの体験学習プログラム「君が作る宇宙ミッション(通称:きみっしょん)」の2017年度参加者を募集している。募集人数は20名程度。5月22日まで郵送にて応募を受け付ける。
東京理科大学は平成29年度の「宇宙教育プログラム」の受講生を募集する。「本物から学ぶ。」をテーマに講義、講演、体験実習などを行う。対象は大学学部生20名と高校生10名の計30名。事前エントリーは4月4日~24日午後5時まで。
CANVASは5月27日・28日の2日間、科学・技術・工学・芸術・数学を土台にした、分野横断型の新しい学びのプロジェクト「STEAM KIDS」キックオフイベントを開催する。対象は3歳から大人まで。イベントに興味関心のある者なら誰でも参加できる。
ライフイズテックは、オートデスクとCG・映像専門誌「CGWORLD」の協力のもと、4月23日に中高生向け3DCGデザインワークショップ「Maya 3DCG Special 1day」を開催する。参加費は無料で、事前申込みが必要。
22歳以下を対象とした「U-22プログラミング・コンテスト」に2017年より「小学生部門」が新設された。応募要領を公開し、2017年版公式Webサイトもオープン。応募受付は7月3日から8月24日(小学生部門は8月17日)。10月1日の最終審査会は、ニコニコ生放送にて配信される。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、高校生を対象とした宿泊プログラム「エアロスペーススクール」を全国のJAXA事業所で開催する。会場は、大樹(北海道)、角田(宮城県)、筑波(茨城県)、調布(東京都)の4か所。4月29日から6月11日まで参加者を募集する。
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