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全国学校図書館協議会(JSLA)は4月3日、小中高生から募集する「第63回青少年読書感想文全国コンクール」の応募要項を公表した。応募締切りは都道府県により異なり、作品提出は在籍校を通じて受け付ける。
国際基督教大学(ICU)、南山大学、上智大学、同志社大学は「4大学合同進学フェア」を6月4日に名古屋で、11日に札幌で開催する。「4大学合同進学フェア」では、各大学の大学紹介や入試説明をきくことができる。参加費無料、事前予約不要。
折り紙ヒコーキ協会と日本航空(JAL)は、2017年度より「空育(そらいく)」の一環として「JAL 折り紙ヒコーキ大会」をスタートする。11月にはアジア地区を対象としたアジア大会、2020年には世界大会も開催予定。
プラン・インターナショナル・ジャパンは、子どもたちへの教育支援を呼びかける「世界一大きな授業2017」の授業実践者1,000名を募集している。参加登録は5月28日まで、4月15日~5月31日の期間で授業を実践する。
東京理科大学と通信機器を取り扱うインターネットイニシアティブは、全国の中高生を対象に「神楽坂サイエンスアカデミー2017」を6月~9月の期間で開催する。参加費は無料。4月28日まで、Webサイトで参加者を募集する。
大阪府国際化戦略実行委員会は、海外留学を考える人を対象とした「海外留学セミナーin大阪」を4月23日にマイドームおおさかで開催する。総領事館や大使館などの協力により国別のセミナーで情報提供するほか、個別相談会も実施する。各セミナー定員は200名。参加無料。
近畿大学東大阪キャンパスは3月26日、オープンキャンパスを開催する。4月にオープンする新エリア「ACADEMIC THEATER」の特別公開ツアー、学部別の体験イベントやミニ講座のほか、近代マグロ&カンパチ試食会など、多数のイベントが企画されている。
京都大学や関西大学などの国公私立大学が一堂に会する「春の進学EXPO2017 in KANSAI」が4月15日、大阪・梅田スカイビルで開催される。個別相談コーナーや保護者向け講演会が行われる。高校3年生だけでなく、1・2年生も参加可能。入場無料、入退場自由。
opnlab(オプンラボ)は3月25日、さまざまな業界の第一線で活躍する職業人と学生をつなぐキャリアイベント「近未来ハイスクール-かっこいい大人ってなんですか?」を開催する。おもな対象は高校生だが、中学生や大学生も参加可能。
鴨川シーワールドは5月3日から6日の4日間、水族館で一夜を過ごす「トロピカルアイランドナイトステイ」を開催する。小学生以上が参加可能、各日40名限定。料金は大人が1万2,000円、小人が1万円。
留学のトータルサポートを提供するBEOは、5月20日に東京、21日に大阪で開催する「第12回留学エキスポ!2017 Spring」の来場予約の受付を開始した。対象は、小中高・大学生、社会人など語学留学の希望者で、参加費は無料となっている。
同志社大学は3月25日、女子中高生と保護者が対象の「ガールズサイエンスカフェ」を開催する。先輩である女子大学生・院生とともに「科学を学ぶ私の未来」「国際的に活躍する理系の将来」などについて、意見交換を実施。入場料は無料。
TEPIA(高度技術社会推進協会)が運営するTEPIA先端技術館(東京都港区)は、エントランスエリアを大きくリニューアルし、3月25日より「AI」「IoT」といった新展示を開始する。また、展示技術に関連したワークショップやロボット教室などを無料で開催する。
東京大学は3月13日、東京大学主催で全国各地区の大学とともに行う「主要大学説明会」2017年の日程を公表した。7月から9月にかけて、全国7会場で開催する。
お茶の水女子大学では3月25日、理系女性教育開発共同機構の活動の一環として、女子中高生を対象としたシンポジウムを開催する。女性研究者の体験を聞き、サイエンスを学ぶ意義を伝える。参加費は無料。
グノーブルは4月2日、中高生対象の「化学グランプリ2017入門セミナー」を開催する。化学グランプリ金賞受賞者で、現在は第一線の化学研究に携わる研究者たちが、中高生時代にどんなことを考えていたのか、化学グランプリの魅力とは何なのかを語る公開講演会。
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