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世界1,500メディアから厳選したニュースを届ける国際ニュース誌「COURRiER Japon」(講談社)は、ブリティッシュ・カウンシル英会話スクールとの共催企画として、2016年1月23日に「イギリス英語vs.アメリカ英語ワークショップ」を実施する。
ITを活用したものづくりを学べる教室「Qremo(クレモ)」は、12月19日から2016年1月11日、冬の特別講座「ウィンターラボ2015」を実施する。じっくり取り組む1日集中コースやチームで製作するコースなど、さまざまな講座が用意されている。
総務省は2015年12月から2016年2月にかけて、「選挙権年齢が18歳以上に。in ワークショップ」を全国の17会場で開催する。これから選挙権を得る若者などを対象に、選挙について学び考え体験してもらうイベント。参加には事前申込みが必要。
京都大学総合博物館は12月26日、「小中高生の探究活動発表大会」を開催する。「海」をテーマにした探究活動(自由研究)などについて児童・生徒が発表し、研究者がコメントする。入場無料。一般の人も当日入場できる。
G7香川・高松情報通信大臣会合推進協議会、香川県、高松市は12月12日、かがわ国際会議場(香川県高松市)で「G7学生ICTサミットin高松」を開催する。
Z会東大進学教室は12月・1月に新宿教室と横浜教室で、難関私立大学文系学部を志望する高校2年生の女子を対象とした学習講演会と個別相談会を開催する。難関大合格に向けた進路、英語、国語、小論文についての講演で、参加は無料だが、事前に申込みが必要。
多摩六都科学館では、1月から2月にかけて宇宙やオーロラに関するサイエンスレクチャーを開催する。金星周回軌道への投入に成功した「あかつき」や電波天文学、オーロラの不思議などについて、専門家が講演する。
代々木ゼミナールが、日本の大学受験を考えている帰国生とその保護者対象の大学受験セミナーを、12月24日に開催する。帰国生の海外経験などを活かす入試の説明や、合格のポイントについて話を聞けるほか、希望者には個別相談にも対応する。参加予約不要。
世界トップレベル研究拠点(WPI)プログラムに参加する研究者の世界に触れるイベントが12月26日、京都大学で開催される。高校生を中心に一般からの参加が可能で、定員は480名。
デジタル教科書教材協議会(DiTT)は、子どもと大人それぞれの視点で未来の学びを考えるイベント「2045年未来の教室を考えるアイデアソン」を開催する。子どもの部は2016年1月31日、大人の部は2月7日にドコモ・イノベーションビレッジにて実施。参加費は無料。
留学・語学教育事業を展開するイー・エフ・エデュケーション・ファースト・ジャパン(EF)は、12月19日に「EF Christmas Party 2015」を開催する。国際色豊かな学生たちが集まり、さまざまな国のクリスマス文化に触れることができる。参加費は2,500円。
千葉市は、楽しみながら身近な地域のまちづくりについて考える「市民100人 大ワークショップ」を12月12日・19日に開催する。定員は各日100名。中学生以下の参加者には、子ども向けワークショップも実施。参加には、市民自治推進課へ事前申込みが必要。
大阪府は、府内の高校生や高専生、教員を対象とした起業家教育のためのセミナーを開催する。セミナーは参加無料。事前の申込みが必要となっている。さらに12月から2月にかけて、高校での出前講座も集中実施する。
慶應義塾大学SFC研究所と日本マイクロソフトは、第4回「データビジネス創造コンテスト」を開催する。参加対象は高校生から大学院生、オープンデータとマイクロソフトが提供するIT環境を活用し、少子化対策の5つの重点課題を解決するデータ分析力とビジネスアイデアを競う。
日本科学未来館は12月5日・6日の2日間、NHKの科学番組が集結するイベント「NHKサイエンススタジアム2015」を開催する。番組で紹介された科学実験や番組の公開収録に参加できるなど、身近で不思議な科学の世界を家族で楽しめる内容となっている。
イッツ・コミュニケーションズは2015年12月26日から2016年1月5日まで、世界遺産チャリティーアートエキシビジョン「PIECE OF PEACE-『レゴブロック』で作った世界遺産展PART-3」を、iTSCOM STUDIO & HALL 二子玉川ライズで開催する。