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大阪大学は2018年9月9日、女子中高生の理工系分野への興味を増進させ、日本の将来を担う女性研究者・技術者を増加させることを目的とするイベント「ハンダイ 理女(りじょ)フェス」を開催する。女子中学生のほか保護者や教員も参加可能。定員は申込先着500名。
埼玉大学STEM教育研究センターは2018年8月25日と26日の2日間、子ども・保護者から教員、教育関係者を対象としたSTEM教育の情報共有の場「STEM Education Conference」を開催する。当日は「子どもハッカソン」も実施。参加費は1日あたり1人500円。
東京大学柏キャンパスは、2018年10月27日のキャンパス一般公開と同時に、女子中高生の理系進路支援イベント「未来をのぞこう!」を開催する。対象は女子中高生75名で参加費は無料。参加は事前申込み制で先着順に受け付ける。
サントリー美術館は2018年8月28日、2年ぶり4回目となる子どものための美術館「まるごといちにち こどもびじゅつかん!」を開催する。対象は、小・中学生とその保護者。入館無料。一部プログラムは事前申込制・有料。
東京都の町屋光明寺は2018年8月26日、夏休み特別企画として「子どもプロジェクションマッピング法要」を開催する。お寺の中でプロジェクションマッピングを取り入れた法要やロボットNAOを使ったふれあい体験ができる。参加無料、事前申込不要。
ニュージーランド大使館エデュケーション・ニュージーランドは2018年9月30日、「ニュージーランド留学フェア」を六本木アカデミーヒルズで開催する。入場無料。事前登録をした来場者には、ニュージーランド航空往復チケットが当たるキャンペーンも実施している。
河合塾の海外大進学を目指す「AGOS×K(アゴス・ケイ)」は2018年8月18日、「海外大進学対策・留学体験談セミナー」とTOEFL TEST、TOEFL iBTの無料模試を実施する。Webサイトもしくは電話で申込みを受け付けている。
能代市では2018年8月18日と19日、「のしろ銀河フェスティバル2018」を開催する。能代ロケット実験場の特別公開やプロジェクションマッピング、JAXAの講師による「宇宙学校スペシャル」などさまざまな企画を用意している。入場無料。
JAXAは2018年8月31日まで、筑波宇宙センターにて「宇宙飛行士の宇宙での生活」などの宇宙に関する映像放映や、お盆期間限定のミニ講演会などさまざまな夏休みイベントを実施している。参加無料。
2018年8月9日、日刊建設通信新聞社と日本大学理工学部が共催する、中高生・大学生向けの建設産業体験イベント「わたしの住むまちをデザインする仕事」が日本大学理工学部で開催される。後援は国土交通省など。参加費は無料。
チームラボキッズが主催、CANVASが企画・協力する「ワークショップコレクションミニin大阪」が、2018年8月18日~9月2日にあべのハルカスで開催される。お絵かきロボットづくりやプログラミングなど、5つのワークショップを実施。大阪芸大生による作品展示も行われる。
小田急百貨店新宿店の本館11階催物場は2018年8月14日から20日まで、「昆虫ふれあい展」を開催する。入場料は一般・大学生600円、小中高校生400円。
東急百貨店本店は2018年7月26日~8月22日まで、子どもたちが楽しく体験し学べるイベント「キッズサマーフェスティバル」を開催している。8月4日以降は、連載30周年を迎える「少年アシベ」とのコラボイベントや、東京電機大学によるサマーサイエンスフェスタなどを実施。
お台場の日本科学未来館にて、2018年10月18日まで「デザインあ展 in TOKYO」が開催されている。NHK Eテレの人気番組「デザインあ」のコンセプトをベースとしながら、デザインの視点や考え方を体験できる。
羽田空港国内線旅客ターミナルでは2018年8月11日と12日、未知の世界を旅するイベント「HANEDA KIDS SUMMER 2018」を開催する。第1ターミナルは「恐竜」、第2ターミナルは「宇宙」がテーマ。トークショーやワークショップ、迫力映像、展示などを家族で楽しめる。
国立青少年教育振興機構は2018年8月17日から9月17日の期間中、「平成30年7月豪雨」で被災した子どもたちを対象としたリフレッシュキャンプを開催する。