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河合塾は2018年9月30日から11月18日にかけて、高1生・中学生と保護者を対象に「新大学入試“まるわかり”特別講演会~これだけ知れば大丈夫!~」を全国24会場で開催する。2020年度から始まる大学入試改革について、制度の解説やいまから取り組むべき点などを紹介する。
理数専門出版社として教科書などの発刊を行う新興出版社啓林館は2018年9月22日、「食」を切り口に学校で学ぶ理科が身のまわりにどう生かされているかを伝えるイベント「食と科学のふしぎ博」を開催する。入場無料。17の企業・団体が参加体験ブースを設ける。
秋は各地の高校で文化祭が開催され、生徒たちの活力を感じる機会が多い。学校の特色を生かしながらクラス、部活動、クラブごとに趣向を凝らした展示や模擬店、パフォーマンスを繰り広げる。2018年9月に都立高校(西、戸山など)で一般公開される文化祭の情報をまとめた。
日本数学検定協会は、2018年9月16日に開催される第11回全国数学選手権大会「数学甲子園2018」本選のようすを、動画配信サービス「FRESH LIVE by CyberAgent」でライブ配信すると発表した。サイエンスナビゲーターの桜井進氏らが生解説を行う。
愛知県は2018年9月22日と23日の2日間、長久手市に位置する「愛・地球博記念公園(モリコロパーク)」で愛・地球博記念イベント「モリコロパーク秋まつり」を開催する。工作や「麺打ち体験」などの参加型体験プログラムが多数用意されている。
群馬県高崎市倉渕町にある「くらぶち英語村」は、2018年9月23日および10月8日に2019年度(平成31年度)国内留学通年コースに関する説明会を開催する。対象は小中学生とその保護者。先着80名。要事前申込。
神戸市は、2018年9月9日に開催される「こどもSOZOプロジェクト」のワークショップ参加者を募集している。参加費は無料。小学3年生から高校生を対象としており、Webサイトにて参加申込を受け付けている。
東京大学生産技術研究所・次世代育成オフィスは2018年9月29日、「女子中高生のみなさん 東大生研で最先端の工学研究に触れてみよう!2018」を開催する。参加無料。先着60名。要申込。
CG高等館、東進衛星予備校、神奈川新聞社は2018年9月30日、「大学進学フェスタ2018」をパシフィコ横浜で開催する。高校生だけでなく、中学生や保護者も対象。神奈川の128大学が参加する。入場無料。
お茶の水女子大学理学部は2018年12月9日、「第6回宇宙講演会~子どもから大人まで宇宙に夢中!~」を開催する。宇宙の謎を解き明かしたい中高生、宇宙の広がりを感じたい大学生など誰でも参加することができる。参加無料。事前申込不要。
郁文館夢学園は、高校版MBAと位置づけた高校生社長講座「起業塾」を2018年4月に開講した。「起業塾」は、立候補制で1学年40人を対象、単位に認定される授業として高校3年間に実施するカリキュラムだ。
近畿大学医学部耳鼻咽喉科学教室は新潟大学医学部分子生理学分野と共催で、小中学生を対象とした「子供教育プログラム―耳の構造と仕組み―」を2018年10月6日に大阪国際会議場(グランキューブ大阪)で開催する。参加費は無料で、事前申込みが必要。
日本入試センターが運営する海外進学プログラムY-SAPIX Global Campus(YGC)は2018年9月30日、オーストラリア大使館やブリティッシュカウンシル、米国大使館の協力により「World Class Education Fair 2018」を開催する。
「救急の日」である2018年9月9日から15日までの1週間を示す「救急医療週間」の期間、全国各地において、消防庁や厚生労働省、都道府県、市町村などの協力により各種行事を開催する。消防庁は、9月9日に「救急の日2018」、9月10日に「救急功労者表彰式」を実施する。
2018年10月8日は「体育の日」。スポーツ庁ならびに日本のスポーツ振興を推進する役割を担う団体などが協力し、東京都内の施設を舞台とした「体育の日」中央記念行事「スポーツ祭り2018」を開催する。参加は無料。
京都府私立中学高等学校連合会の北部支部は2018年9月24日、北部私学フェスタ2018「激変する日本の教育~親子が知っておくべきこと~」を開催する。尾木ママこと尾木直樹氏が登壇する講演会で、参加費は無料。対象は小中高校生とその保護者、申込締切は9月8日。