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船の科学館は、2018年7月15日から8月26日まで「海の学び舎・わくわくキッズパーク」を開催する。「さわって」「つくって」「はっけん」の3つを通して海や船に関するさまざまな学びを体験できる。
鉄道模型コンテストが主催の「鉄道模型コンテスト2018」が2018年8月4日と5日の2日間、東京国際展示場(東京ビッグサイト)西3ホールにて開催される。
京都大学総合博物館は2018年8月3日から5日、夏休み学習教室「体験EXPO 2018’夏」を開催する。元素、深海魚、南極、三味線など、幅広いテーマで7つの体験学習プログラムを展開する。事前申込制で、申込締切は7月20日。
数多くの研究機関が所在する科学のまち・つくば市は夏休み期間中、研究機関をめぐるスタンプラリーや施設の一般・特別公開、子ども向けワークショップなど、家族で楽しく科学に触れることができるイベントを多数開催する。
日本数学検定協会は2018年7月10日、「実用数学技能検定(数学検定・算数検定)」を受検し優秀な成績を収めた個人・団体に贈る、「第26回実用数学技能検定(数検)グランプリ」の各受賞者を発表した。7月25日には御茶ノ水において表彰式典と記念感謝祭が開催される。
プログラボ教育事業運営委員会は、鉄道情報システム(通称:JRシステム)と共同で、プログラミング学習教材のマイクロビットを使ったワークショップを2018年8月から9月にかけて東京と大阪で計3回開催する。参加費は2万円(税別)。Webサイトから申込みを受け付ける。
理科実験教室のサイエンス倶楽部は2018年7月20日から、幼児・小学生・中学生を対象に2018年夏限定のスペシャルイベントを開催する。科学的テーマを掘り下げる「特別実習」と宿泊を伴う「野外実習」がある。申込みはWebサイトより先着順で受け付けている。
立教大学理学部は、「科学の未来を創る女子中高生のチャレンジ・ラボ ~家族・先生と一緒に知ろう!!多彩な理系の未来~」の参加申込受付を開始した。さまざまな業種で活躍する女性との交流プログラムや最先端の研究を体験できるプログラムなどが行われる。
サイエンス倶楽部が運営するプログラミング×ものづくり教室「プロ・テック倶楽部」は、2018年7月16日より幼児から中高生を対象とした夏限定のプログラミングスペシャルイベントを開催する。初心者から2泊3日の本格プログラムまで、全5コースについて追加募集している。
千葉サイエンススクールネットと千葉県教育委員会は2018年7月29日、「千葉サイエンススクールフェスティバル」を開催する。スーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定校の高校生らが、小中学生向けに実験工作ブースを展開。夏休みの自由研究の相談にも応じる。
U-15(中学生年代)のサッカーオールスター戦「メニコンカップ2018 日本クラブユースサッカー東西対抗戦(U-15)」が2018年9月9日(日)、パロマ瑞穂ラグビー場にて開催される
ライフイズテックは2018年7月6日、IT・プログラミングの出張授業を行う中学・高校向けプログラム「Teens Coding Week(ティーンズ・コーディング・ウィーク)」の提供を開始した。カリキュラム提供、事前準備、当日の運営などすべてをライフイズテックがサポートする。
環境省は2018年7月6日、2018年度(平成30年度)の「夏の星空観察について」発表した。星空観察を通じ、光害(ひかりがい)や大気汚染に気づくことを目的に、肉眼による観察とデジタルカメラによる夜空の明るさ調査を実施する。
教育・受験サイトの「リセマム」が2018年7月2日から8日までに紹介した夏休み情報をまとめて掲載する。コンクール情報や自由研究のヒント、全国のイベント情報などを紹介している。
東京大学生産技術研究所は2018年9月29日、女子中高生とその保護者および中学・高校の教員を対象に、「東大生研で最先端の工学研究に触れてみよう!2018」を開催する。参加無料。先着申込順で、定員は60名。
キネマ旬報社が事務局を務める全国映画感想文コンクール実施委員会は、小中学生を対象とした「映画感想文コンクール2018」を開催する。同時にコンクールの応援企画として名古屋、札幌、柏、福岡の4都市で無料の親子上映会を開催する。