advertisement
advertisement
藤田観光は2018年7月中旬から8月末まで、親子で参加できる「学び」をテーマとした体験型サマープログラムを東京・静岡・大阪にて開催する。シェフによるお菓子作り教室、職人による風鈴の絵付け体験教室など、その道のプロが技や知識を子どもたちに提供する。
鉄道模型コンテストが主催の「鉄道模型コンテスト2018」が2018年8月4日と5日の2日間、東京国際展示場(東京ビッグサイト)西3ホールにて開催される。
京都大学総合博物館は2018年8月3日から5日、夏休み学習教室「体験EXPO 2018’夏」を開催する。元素、深海魚、南極、三味線など、幅広いテーマで7つの体験学習プログラムを展開する。事前申込制で、申込締切は7月20日。
小学生向けプログラミング教育事業を展開するCA Tech Kidsは、小学生のためのプログラミングコンテスト「Tech Kids Grand Prix(テックキッズグランプリ)」の決勝プレゼンテーションを、2018年9月24日に渋谷ヒカリエ内ヒカリエホールAで開催すると発表した。
数多くの研究機関が所在する科学のまち・つくば市は夏休み期間中、研究機関をめぐるスタンプラリーや施設の一般・特別公開、子ども向けワークショップなど、家族で楽しく科学に触れることができるイベントを多数開催する。
日本全国でおもに街のゴミ拾い活動をおこなうgreenbird(グリーンバード)は2018年7月21日と22日の2日間、「海の自由研究フェス2018」を開催する。対象は小学1年生から6年生。参加無料。事前申込不要。
Appleは、子ども向けワークショップ「サマーキャンプ」を2018年7月から8月にかけて全国7か所のApple Storeで開催する。ロボットプログラミングなど3つのプログラムがあり、いずれも参加費は無料。7月11日より参加申込みを受け付けている。
日本数学検定協会は2018年7月10日、「実用数学技能検定(数学検定・算数検定)」を受検し優秀な成績を収めた個人・団体に贈る、「第26回実用数学技能検定(数検)グランプリ」の各受賞者を発表した。7月25日には御茶ノ水において表彰式典と記念感謝祭が開催される。
BASFジャパンは、社会貢献活動の一環としてグローバル展開している 「子ども実験教室」を2018年も日本で開催する。
ソニーの体験型科学館であるソニー・エクスプローラサイエンスは2018年8月3日から9日までの期間、夏休み特別イベントの第1弾として、5歳から小学6年生を対象に「わくわく科学教室<音と光の工作編>」を開催する。
ブリヂストンは2018年8月17日と18日、東京都小平市の企業博物館「ブリヂストンTODAY」で、小学生を対象とした免震ゴムを学べる体験イベント「地震からみんなを守る免震ゴムのひみつ」を開催する。参加は無料。
文部科学省は、授業がどうやって決められているかを文部科学省の職員にインタビューして調べ、調べたことをグループでまとめて大臣や政務官に発表する「こども教育たんけん隊」を小学5・6年生を対象に、2018年8月21日から23日の3日間、文部科学省会議室などで開催する。
プログラボ教育事業運営委員会は、鉄道情報システム(通称:JRシステム)と共同で、プログラミング学習教材のマイクロビットを使ったワークショップを2018年8月から9月にかけて東京と大阪で計3回開催する。参加費は2万円(税別)。Webサイトから申込みを受け付ける。
留学のトータルサポートを提供するBEOは2018年10月、東京と大阪にて、大学・大学院留学希望者を対象とした「beo留学フェア 2018 Autumn」を開催する。海外大学など約100校が参加予定で、個別面談や留学相談などを実施。参加費無料、8月上旬より事前予約の受付を開始する。
理科実験教室のサイエンス倶楽部は2018年7月20日から、幼児・小学生・中学生を対象に2018年夏限定のスペシャルイベントを開催する。科学的テーマを掘り下げる「特別実習」と宿泊を伴う「野外実習」がある。申込みはWebサイトより先着順で受け付けている。
小学生向けプログラミング教育事業のCA Tech Kidsは、任天堂の協力のもと「Nintendo Labo」の教育的活用を推進することを2018年7月10日に発表した。取り組みの第1弾として「Nintendo Labo」を用いたハッカソンイベントを7月25日と26日の両日に共同開催する。