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科学技術振興機構(JST)と新エネルギ-・産業技術総合開発機構(NEDO)は、「イノベーション・ジャパン2015 ~ 大学見本市&ビジネスマッチング ~」を開催する。これに先立ち公式サイト上で来場事前登録の受付を開始するとともに、開催案内チラシを公開した。
玉川高島屋ショッピングセンターは、8月30日までの期間中、家族で楽しめる夏イベントを多数実施する。メインイベントは、日本初公開を含めた約50種の生体などを展示する「たまがわアマゾン展」。子ども向けの体験プログラム「夏休みこども教室」なども開催する。
福岡県は、8月3日~28日の期間、福岡県庁にて「わたしたちの福岡県展2015」を開催する。来場した小学生には、福岡県にまつわる展示を見ながら完成させる「福岡県庁自由研究ノート」をプレゼント。会期中4日間は「けんちょうこどもデー」も同時開催する。
イオンモール多摩平の森では7月29日から8月16日まで、JAXAらが協力する「うちゅう体験ミュージアム」を開催する。模型やパネルの展示のほか、クイズラリーや講演などが行われる。入場は無料。
農林水産省らが主催する「聞き書き甲子園」の開会式が、8月11日に都庁都民ホールで開催される。開会式は一般にも公開され、聞き書き甲子園についての紹介や、聞き書きについてのオリエンテーションが行われる。当日、先着100名まで。参加費は無料。
大和ハウス工業が運営する複合商業施設「りんくうプレジャータウンSEACLE(シークル)」は、夏休みイベントとして「ダンボール大相撲大会inりんくうプレジャータウンシークル場所」を8月8日・9日の2日間開催する。参加は無料で、当日に参加を受け付ける。
ベネッセと大学が共同で開催する「グローバル大学進学セミナー」が8月1日から京都、大阪、千葉、仙台などで順次行われる。大学関係者による英語の模擬授業やグローバル化に向けた教育改革、ベネッセによる志望校合格に向けた学習ポイントなどを紹介する。入場無料。
日本学生支援機構は、8月15日、青海の東京国際交流館で「国際交流フェスティバル2015」を開催する。日本文化体験コーナーやワールドフードコート、国際のど自慢大会、ステージショーなど、子どもから大人まで楽しめるプログラムを多数用意している。
第一線で活躍する教育関係者による実践発表&ワークショップ&スペシャルトーク「アクティブ・ラーニングに向けた体感!!ICT活用のツボ」が8月4日と5日に国立オリンピック記念青少年総合センターで行われる。参加費は資料代として3,000円、参加申込みは当日受け付ける。
早稲田アカデミーは、8月25日、大手町サンケイプラザにて小学6年生と中学3年生を対象とした「東京大学名誉教授柳沢開成学園校長による夏休み特別講義」を開催する。参加費は無料で、事前の申込みが必要。
国際教育学会(ISE)、京都大学、同志社大学、神戸大学の共催による公開シンポジウム「学びを科学する」が8月8日、同志社大学寒梅館にて開催される。高校生や教職員、一般の方も参加でき、参加費は無料。
近畿大学生物理工学部は8月2日と9月6日の両日、和歌山キャンパスにてオープンキャンパスを開催する。研究実験室の公開、体験実習、入試対策講座などのほか、日程限定で小中学生が参加できる科学体験教室も予定されている。
東京大学では、女子中高生に向けて農学部の研究や実生活を紹介する「リケジョの生きる道by農学部」を8月6日開催する。女性教員や女子学生との交流により、農学部志望者の将来像を描く。東京大学オープンキャンパス2015との同時開催となる。
計量器の検定などを行う東京都計量検定所は、実施している検定や各種検査を説明した子ども向けパンフレットを初めて作成した。夏休み期間中に実施される小学生対象「親子はかり教室」などで配布され、広報活動に役立てる。
としま文化創造プロジェクト実行委員会主催の「としまアート夏まつり」が、7月から8月にかけて開催される。毎夏、アートと出会えるおまつりとして開催されており、子どもも大人も一緒に楽しめるイベント。
横浜市教育委員会は7月17日、夏休み期間に横浜市立学校教員の企業研修派遣を実施することを発表。教員886人が、のべ102社の民間企業で業務を体験する。派遣期間は、7月21日~8月26日の夏季休業期間中のうち2~5日程度。