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学研プラスが運営するGakken Tech Programは2018年3月31日と4月1日、「クランテテ三田」にて「プログラミング1DAYキャンプ」を開催する。スクラッチやマインクラフトなど、子どものレベルにあわせた4つの学習コースを用意。対象は小・中学生、参加費は1万5,000円(税別)。
EPARKスポーツは2018年4月28日、向井陽氏が講師を務める特別企画「ラグビーワールド杯目前!初心者対象の安全で楽しいタグラグビー体験」を開催する。対象は5歳から小学校6年生まで。
ベネッセコーポレーションは2018年6月3日、ベネッセ進学フェア2018「私立中高一貫校合同相談会&講演会」を東京国際フォーラムで開催する。首都圏を中心に約180校が参加する。参加費は無料。事前予約はWebサイトより受け付けている。
栄光ゼミナールとシェーン英会話は、小学1年生から6年生が対象の共同企画「DayTrip」を毎月開催している。2018年3月22日には、4月のコースの申込み受付を開始した。
日本EVクラブは、2018年3月18日開催予定の新イベント「親子電気レーシングカート組み立て体験&最新EV・PHEV試乗会」について、定員を超える申し込みがあったことから、4月8日に日本科学未来館で追加開催すると発表した。
4月18日の「発明の日」を含む1週間は、「科学技術週間」として定められている。東京都は首都大学東京らと共催で、特別行事「Tokyo ふしぎ祭(サイ)エンス2018」を2018年4月21日・22日に開催。会場は日本科学未来館およびシンボルプロムナード公園、入場無料。
夢見ると関西大学は、宇宙航空研究開発機構(JAXA)協力のもと、小学生向けロボットプログラミング体験イベント「ロボフェス~2018 宇宙へ冒険に出よう!」を2018年5月5日に関西大学梅田キャンパスで開催する。入場料は無料。
レゴランド・ディスカバリー・センター東京(LDC東京)は2018年3月17日より、レゴとプログラミング教材「WeDo2.0」を使ったクリエイティブワークショップ「プログラミングクラス」を開始する。3月17日以降、土日祝に1日1回開催予定。
人生100年時代とも言われるこの時代に、同イベントを企画した意図とは。主催者であるLearn for Life代表の小林秀行氏に、イベントのねらいや楽しみ方、見どころを聞いた。
最新のデジタルツールを活用したものづくり専門塾「LITALICOワンダー」は2018年3月25日、子ども向けのプログラミングやロボット製作を体験できる IT×ものづくりパーティー「クリエイタ!!!」を渋谷ヒカリエにて開催する。参加無料、入退場自由。5歳から参加できる。
プログラミングトイの専門店「ひらめきボックスcoporii」とプログラミング教育を考えるメディア「こどものミライ」は2018年3月25日、「遊んで身につく!プログラミングトイフェスタ」を開催する。対象年齢は4歳から小学生の子どもと保護者。参加の際は事前予約が必要。
国立音楽大学は、2018年6月9日と10日に「小学・中学・高校生のための国立音楽大学オーケストラワークショップ2018」を開催する。事前申込み制で、参加費は傷害保険料含む500円(税込)。当日は学生駐車場が利用できる。
東京・上野公園にある国立科学博物館で2018年7月13日から10月8日、昆虫をテーマとした特別展「昆虫」が開催される。展覧会の昆活マイスター(オフィシャルサポーター)に俳優の香川照之が就任した。昆活企画第1弾として、昆虫チラシ採集を実施している。
関西教育機構は、関西小学生の最強クイズ王を決定する「クイズ王決定戦」を初開催する。2018年3月末から4月上旬にかけて予選を実施し、予選通過者による決勝を6月24日に開催。参加対象は4月時点での小学1年生から5年生。3月20日まで参加者を募集する。
東京都港区のアークヒルズは、子ども向けプログラム「ARK HILLS KIDS COMMUNITY」の2018年度プログラムを公開した。「GREEN WORKSHOP」プログラムを強化するほか、CANVASが主催する「キッズクリエイティブ研究所 in アークヒルズ」を開催する。
学研プラスが提供する学びのポータルサイト「学研ゼミ」は、2018年4月15日に「親子でふれあい農体験1Dayアグリパーク」を開催する。家庭の都合に合わせて好きなときに好きなだけ参加することが可能。申込みは、Webサイト内の申込フォームにて受け付けている。