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子供のための展覧会「横浜市こどもの美術展」は、「夏」「自由テーマ」の2部門で子供たちが描いた絵画作品を募集し、応募作品を無審査ですべて展示する。展示期間は2023年7月21日から7月30日まで。対象は横浜市在住・在学の小学生以下の子供。
電気通信大学は2023年7月15日、小学生を対象とした「子どもプログラミング・ワークショップ」を開催する。定員について、小学1~2年生(保護者同伴)対象は15組、小学3~4年生対象は15組、小学5~6年生対象は12組。受講料無料。6月30日締切。
北海道大学産学・地域協働推進機構は2023年6月3日・4日の2日間、施設公開イベント「未来について楽しく学ぼう」を開催する。大学生と共に楽しむワークショップやSDGs縁日を実施。ワークショップは小学3年生以上を対象に、事前申込みを受け付ける。
ブリタニカ・ジャパンは、2023年6月15日から9月15日までの間、デジタル百科事典ブリタニカ・スクールエディションに掲載する情報を募集し、皆で百科事典を作るコンテスト「こども編集長はキミだ!」を実施する。対象は小学1年生から中学3年生。
このたび「リセマム」は、教育書籍としては異例の17万部ものベストセラー『子育てベスト100』(ダイヤモンド社)を執筆、リセマムでもライターやイベントのファシリテーターとして活躍してきた教育ジャーナリスト・加藤紀子さんを新たな編集長に迎えました。
京進は2023年6月24日、小学5・6年生を対象に自分で考えて発表する力や異なる意見を聞く力を育てるイベント「探究教室オンラインイベント」を開催する。事前申込は6月18日まで受け付ける。参加費は無料。
ギンザのサヱグサは、小学生と保護者向けに「SAYEGUSA &EXPERIENCE」の3つの夏休みプログラムを公開した。2023年7月22日、1泊2日「森にこころを澄ませば」親子1組12万4,300円(税込)。8月5日「自然のリアルとファンタジー」参加費1万7,600円(税込)ほか。
東京大学の生産技術研究所と先端科学技術研究センターは2023年6月9日と10日の2日間、「東大駒場リサーチキャンパス公開2023」を現地とオンラインのハイブリッド形式で開催する。来場参加の場合は事前予約が必要。小中高生から一般、企業向けまで多数の企画が催される。
サンシャイン水族館は2023年6月16日~7月17日に、在来種の両生類と爬虫類をテーマにした「かえるとかめ~にほんに暮らす愛すべき生き物たち~」を開催する。生き物の魅力にせまるパネルの設置や特設水槽の展示等が行われ、一部を除いて水族館入場料のみで楽しめる。
JR東日本・八王子支社は2023年6月17日と18日、おしごと体験学習「ことむすび」を開催する。豊田駅にて、運転士・車掌・駅員体験や、運転士・車掌が訓練で使用するシミュレータの体験もできる。小学生と保護者2名1組の参加で、定員32組。参加費1万3,000円(税込)。
国立高等専門学校機構は、小・中学生や保護者を対象に「国公私立高専合同説明会(KOSEN FES 2023)」を2023年6月18日に東京会場、7月16日に大阪会場で開催する。各会場オンラインでも開催。入場無料、事前予約制。
漫画家・井上雄彦氏と集英社が共同運営している「スラムダンク奨学金」は、ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグに協力し、未来のバスケ選手を育成する「B.DUNK KIDS PROJECT(ビーダンクキッズプロジェクト)」をサポートする。
北海道大学の7研究所・センター等は、北大祭開催中の2023年6月3日に合同で一般公開を開催する。工作や実験、普段は入れない実験施設の見学ツアー、研究者によるサイエンストーク等、子供も大人も楽しみながら科学にふれることができる。事前申込不要、参加費無料。
栄光は2023年6月25日、小学生対象に英語体験プログラム「World Trip」を開催する。テーマは「未知なる世界を英語で表現してみよう!」。英語ネイティブ講師と一緒に宇宙・科学の世界を探検する。受講料6,270円(税込)。
樫尾俊雄発明記念館は、小学生を対象に「~子どもたち みんなが発明家~第6回樫尾俊雄 発明アイディアコンテスト」を行う。作品を2023年9月25日まで募集する。
東京都は2023年6月18日まで、小中高校生または15~18歳の人を対象に「東京都こども基本条例」の内容をわかりやすく伝える動画を制作する「こどもクリエイター」を募集する。また、グループワークで条例を楽しく学べるワークショップへの参加者も募集する。
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