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東京都美術館と東京藝術大学は2022年5月5日、上野公園に集まる9つの文化機関と連携し、「上野の文化施設発『こどもと大人のためのミュージアム思考』のススメ」をテーマにオープン・レクチャーをオンライン開催する。参加無料。定員は300名(先着順)。
2022年5月3日~5日の3日間、阿倍野防災センターで防災について学べるイベントが開催される。放水体験・バッテリーカー乗車体験・ペーパークラフト等の楽しい体験の他、3日・4日は消防車、5日は水陸両用車「レッドヒッポ」が登場する。入場無料。
こども教育支援財団は2022年4月25日より、子ども作文コンクールの作品を募集する。「わたしの先生、ぼくの先生」をテーマに、これまで出会った「先生」に対する素直な気持ちや思いを作文にまとめる。対象は小・中学生。締切りは6月7日。
「ことばパーク」は4月9日、親子で参加できるオンラインイベント「読み聞かせ&辞書引きイベント~ことばの力を伸ばす~」を開催する。対象は小学生。特に午前の部は新小学1年生が対象。参加は無料。事前申込制。
U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は2022年4月1日、「U-22プログラミング・コンテスト2022」公式Webサイトを公開し、応募要項を発表、作品ジャンルに「アート」を追加した。応募期間は7月1日~8月31日。
新渡戸文化学園は2022年4月15日、NITOBEハピネストーク「好きなことと両立する中学受験」を、オンラインZoomで開催する。中学受験や子育てにかかわる登壇者3名ならではの本音に迫るトークと、Q&A。参加費無料。
ソニーグループは2022年5月4、5日の2日間、小学生対象の「【わくわく科学工作】紙コップスピーカーワークショップ」を、ANAインターコンチネンタルホテル東京で開催する。ゴールデンウィークに開催の「こども音楽フェスティバル」の特別イベント。申込締切は4月20日。
やる気スイッチグループが展開する英語で預かる学童保育Kids Duo(キッズデュオ)は、幼児(3~6歳)・小学生(1~6年生)向けのスプリングスクールを2022年4月9日までの期間限定で開催する。春のアクティビティを英語で楽しく学び、プチ留学体験もできる。
東京国立博物館、国立文化財機構文化財活用センターと凸版印刷は2022年4月1日より、古代エジプトのミイラ「パシェリエンプタハのミイラ」を鑑賞するVR作品「東博のミイラ デジタル解剖室へようこそ」を再上演する。ニコニコチャンネル内でのVR作品映像の配信も行う。
神奈川県私立中学高等学校協会は2022年4月29日、パシフィコ横浜で、「神奈川全私立中学相談会」を開催する。ブースでは臨時説明会、個別相談も実施予定。オンラインではライブ・オンデマンド配信も行う。入場料無料。事前予約制。
ロシアのウクライナ侵攻という未曾有の事態に対し、親子で真剣に考え、話し合う機会を作るため、特別企画「親子で考えるロシア・ウクライナ問題」を2022年4月4日無料LIVE配信する。教育家の小川大介氏がロシア問題の専門家と対談、小学生にもわかりやすく解説する。
ビジネス・ブレークスルー(BBT)が運営のGO Schoolは2022年4月9日、BBT 校舎でGOセミナー「プリスクール卒業生が陥る、小1英語の崖」を開催する。プリ・キンダー卒園児の英語力対策についての話を聞く。オンラインでも参加可能。
高度技術社会推進協会(TEPIA)は2022年3月29日から4月3日までの6日間、小中高生対象の「3Dモデリング」と「プログラミング」のオンライン講座を開催する。さらに、5月8日までの来館者に、オープン記念TEPIAオリジナルグッズをプレゼントする。
ティンカリングタウンが代表を務める「こどものまち実行委員会」主催の春休みイベント「ティンカリングタウン~こどものまちをつくろう」を2022年3月26日~4月2日に開催する。対象は小学1年生~中学3年生。費用は1日1,000円。
親子向けオンラインイベント「パラ競泳日本代表と話そう!」が、2022年3月26日に「Player!」で配信される。ゲストは、東京2020パラリンピック競技大会(以下、東京2020大会)のメダリスト、競泳の鈴木孝幸選手と富田宇宙選手ら。
国際科学博物館は2022年4月24日、「科博オープンラボ2022」を開催する。普段公開されていない国立科学博物館筑波地区の研究施設を年に1回だけ特別に一般公開する。参加にはオンラインによる事前予約が必要。参加無料。