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JR東日本は2018年5月9日、大井町駅の社宅跡地に複合スポーツエンターテインメント施設「スポル品川大井町」を2018年8月11日にオープンすると発表した。スポーツ施設のほか、キッズスペースや飲食店なども併設する。
タミヤは、ジャパンカップ30年を記念して「ミニ四駆デザインコンテスト」を開始した。応募期間は2018年4月17日から7月31日。
シヤチハタは2018年6月1日、ラメがきらめくどろだんごが作れる「コロピカどろだんご制作キット ラメ入り」を発売する。ラメと青色の「色こな」がセットになっており、輝くどろだんごを作ることができる。価格は800円(税別)。
新緑の時期に繁殖行動が盛んなネコハエトリグモのオス同士を戦わせるホンチ相撲は、1950年代に子どもが夢中になった遊びだ。元少年たちが自然の面白さ大切さを次世代に伝承していくために横浜ホンチ保存会を結成し、GWに毎年相撲大会を開催している。
北欧の世界観を表現したファミリーフェスティバル「Hanno Green Carnival 2018」が、2018年6月2日と3日に埼玉県飯能市にある「トーベ・ヤンソンあけぼの子どもの森公園」で開催される。入場は無料だが、ライブやワークショップへの参加は有料。
山梨県富士吉田市にあるアミューズメントパーク「富士急ハイランド」を運営する富士急行は2018年5月9日、同年7月中旬より入園料を無料にすると発表した。5月時点における基本入園料は、大人1,500円、中高生1,500円、小人900円。
北海道大学の低温科学研究所、電子科学研究所、遺伝子病制御研究所、スラブ・ユーラシア研究センター、創成研究機構は2018年6月2日、北大祭の開催にあわせ、5つの施設合同の一般公開「見て、聞いて、触って楽しむ最先端科学」を開催する。
そらまめキッズツアーは、幼児から中学生を対象とした子ども専門体験型「夏休みツアー」の申込受付を2018年5月9日正午より開始する。キャンプ、野外体験、職業体験、工場・社会科見学など全108種類を用意。首都圏だけでなく、関西、東海発のツアーもある。
近年、親子で気軽に楽しめるレジャーとして「工場見学」の人気が高まっている。これを受け、はとバスでは、2018年夏の日帰りバスツアーの新商品として、セメント工場と鉱山を見学する産業観光ツアーを発売した。
ツインリンクもてぎは、4月28日から5月6日まで「ゴールデンウィーク ドキドキフェスタ」を開催。働くクルマが大集合し、見て・触れて・楽しめるイベントを実施する。
六本木ヒルズ展望台「東京シティビュー」は2018年のゴールデンウィーク期間中、子どもも大人も楽しめる企画を実施する。
「ウルトラマン」シリーズの最新作『ウルトラマンR/B(ルーブ)』が、2018年7月7日9時よりテレビ東京系6局ネットで放送決定。シリーズ初の“兄弟ウルトラマン”が主人公を務める。
千葉県立房総のむらは平成30年5月3日~5日、「春まつり」を開催する。民俗芸能や大道芸、時代衣装変身体験などの特別イベントのほか、かざくるま作りや和船体験など、家族で楽しめるプログラムが盛りだくさんだ。
スタジオジブリの作品世界を再現した「ジブリパーク」が、愛知県の愛・地球博記念公園にてオープンする。2022年度中の開業を目指すと愛知県が発表した。
国立科学博物館内にある親と子のたんけんひろば「コンパス」は、利用時に必要な整理券の取得について、特に混雑する土日・祝日・長期休業期間のみ現在の館内発券機による先着順での取得から抽選制の事前発券に変更すると発表した。2018年7月1日利用分から導入する。
すみだ水族館は2018年4月27日から6月24日の期間、講談社が発行する人気図鑑シリーズ「講談社の動く図鑑MOVE」とのコラボイベント「水の生きもの大作戦!」を開催する。図鑑の情報と実際の生きものの展示を通して、生きものの独自の知恵や工夫、習性などが体感できる。
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