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こうゆうが運営する「花まるメソッド音楽の森」は2017年12月26日、ティアラこうとうにて「Christmas concert 音の森フィルハーモニー~一生に一度、本物の美しさを~」を開催。300人の子どもたちが、フルオーケストラをバックに10か国以上の民謡を原語で合唱する。
高崎経済大学地域科学研究所特命教授、NPO産業観光学習館専務理事の佐滝剛弘氏による「登録有形文化財」Web上ショートトリップ。休日に足を伸ばせば見学できる文化財を紹介する。第6回は「鎌倉文学館」。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、2017年12月17日より第54次/第55次国際宇宙ステーション(ISS)長期滞在クルーとして自身初の長期滞在に挑む金井宣茂宇宙飛行士の特別展「宇宙、行かない?」を、12月12日より筑波宇宙センターにて開催している。
「ポケットモンスター」の映画最新作が、2018年7月13日に公開決定。これに併せて、12月16日より掲出される第1弾ポスターと特報映像がお披露目となった。
日本出版販売(日販)は、2017年年間ベストセラーを発表した。総合第1位は「九十歳。何がめでたい」、第2位は「ざんねんないきもの事典」、第3位は「蜜蜂と遠雷」。「ハリー・ポッター」シリーズ以外の児童書がここまで上位に入ることは珍しいという。
IT関連メディア事業を展開するインプレスは、子ども向けプログラミング言語「ビスケット」でゲームを作りながらプログラミングが学べる書籍「できるキッズ 子どもと学ぶ ビスケットプログラミング入門」を2017年12月8日に発売する。価格は1,800円(税別)。
パシフィコ横浜とはまぎんこども宇宙科学館は2018年1月23日、共同企画「みなとみらいで星空観察」を開催する。天体望遠鏡を使った星空観察、天文専門員によるレクチャー、ステンドグラスの特別公開を楽しむことができる。参加無料。事前申込制。
2017年6月に上野動物園(東京都台東区)でジャイアントパンダの赤ちゃんが誕生し、「シャンシャン」と命名された。12月19日からの一般公開に向けて、1日から見学の事前予約申し込みが始まり、また世間の注目を集めている。
長野県の白馬岩岳スノーフィールドは、2017年12月15日(金)より開始予定だった冬期シーズンの営業を前倒しし、9日(土)から営業を開始する。
キッザニア東京は、2018年1月15日に1日限定の「10時間ゆったりステイプラン」を開催する。10時間滞在可能な1日チケットの料金は、3歳~の未就学児が5,500円、小学生が5,900円、中学生が6,000円、16歳以上が2,800円(いずれも税別)。
関西大学は2017年12月10日、スポーツや科学、体験ワークショップなどさまざまな企画を通して地域とつながるイベント「まちFUNまつり in 関西大学2017」を千里山キャンパスにて開催する。入場無料、事前申込み不要。家族で楽しめる企画が多数用意されている。
1歳~5歳の子どもがやってみたい飲食業の1位は「アイスクリーム屋」であることが、セガトイズの調査結果より明らかになった。このほか「回転ずし屋」など、商品提供時に特徴のある飲食業が上位にランクインしている。
三菱みなとみらい技術館は2018年1月17日~2月12日、企画展「科学捜査の秘密2 ―証拠はウソをつかない―」を開催する。週替わりで4つの事件の捜査を体験できるコーナーのほか、週末にはワークショップも行われる。
東京ガスは、料理教室「キッズインザキッチン」の「親子クラス」「子どもクラス」で「出来立てほかほか!中華まんを作ろう」を2018年1月と2月に開催する。参加費は親子クラスが2人1組で4,000円(税込)、子どもクラスが2,000円(税込)。Webサイトから申し込む。
アークヒルズでは、2017年11月17日~12月25日の期間「アークヒルズクリスマス2017~Light of mine~」を開催している。期間中の土曜日には、アークヒルズ内の会員制DIY工房「TechShop Tokyo」にて、クリスマスをテーマにした限定ワークショップを実施する。
「映画クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ ~拉麺大乱~」の最新予告映像とティザーポスタービジュアルが明らかになった。ヒロインのカンフーガール 玉蘭(タマ・ラン)役には潘めぐみを起用。映画公開に向けてコメントを発表した。
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