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グッデイとCANVASは2018年3月31日~4月1日、「ワークショップコレクション in 福岡2018」を福岡市科学館で開催する。デジタル、電子工作系、造形、アートなどさまざまなワークショップを体験できる。入場無料だが、一部のワークショップでは材料費が必要。
セガホールディングスは10月31日まで、マークイズみなとみらい5階のエンタメミュージアム「オービィ横浜」にて、ハロウィンにあわせた特別イベント「アニマルハロウィン 2017」を開催する。動物とのふれあいやワークショップ、スタンプラリーに参加できる。
TVアニメ『けものフレンズ』のニコニコ生放送「『けものフレンズ』presentsどうぶつ図鑑」の配信が決定した。10月5日19時より毎週木曜日に配信される。動物の生態を学べるバラエティ番組で、パーソナリティは声優の田村響華と築田行子が務める。
TVアニメの再放送も話題の『けものフレンズ』より、動物園との新たなコラボが発表された。レッサーパンダの風太くんやハシビロコウが人気の千葉市動物公園にて、クイズラリーを中心とした企画が9月16日から10月15日にかけて開催される。
建築家の安藤忠雄氏は9月19日、大阪市北区の中之島公園内に「こども本の森 中之島(仮称)」を建設し、大阪市に寄付することを提案した。この考えに共感した京都大学iPS細胞研究所の山中伸弥教授が応援団として参加する。
KDDIウェブコミュニケーションズは、子どもにまつわる想い出を宝物として残すサービス「キッズコレッチオ」の提供を開始した。子どもの描く絵をぬいぐるみやアートパネルなどにカタチを変え、世界に一つだけのオリジナルギフトとして届けるという。
すべての子どもたちが豊かに遊べる環境づくりの大切さを啓発するキャンペーン「とうきょうプレイデー」が10月1日の都民の日に開催される。「<遊ぶ>を祝おう!」を合言葉に、都内40個所以上の会場で子どもも大人も思い切り遊べるイベントが催される。
天王寺動物園は10月後半の土曜日・日曜日の計4日間、10月恒例イベント「ハロウィンナイトZOO」を開催する。普段は見ることのできない夜の動物たちのようすが観察できる特別プログラムが行われるほか、2年ぶりに「アジアゾウのお宅訪問」を実施する。
阪神電気鉄道は、11月3日に「鉄道の日はんしんまつり2017」を尼崎車庫と阪神電車まなび基地で開催する。参加はWebサイトからの事前応募制。応募者の中から抽選で7,000名が参加できる。応募期間は9月15日~10月9日まで。入場料は無料。
イベントや関連商品の販売など各所で盛り上がりを見せているハロウィン。秋の一大イベントとして浸透してきているが、ハロウィンにかける平均予算は3,691円と秋から冬のイベントで最安であることがマクロミルが行った調査で明らかになった。
日本科学未来館は9月13日~10月6日、「中秋の名月 未来館でお月見!2017」を開催している。直径6メートルの球体ディスプレイ「Geo-Cosmos(ジオ・コスモス)」での月の上映やパネル展示、ミニトークが行われている。
気づけば1歳11か月になる息子が、相変わらずかわいい。最近では少しずつ言葉を覚えてきて、気に入った単語を繰り返し口に出してはニヤニヤしている。
セガトイズは11月9日、寝室の天井に動く絵本を映しだすプロジェクター「ディズニー&ディズニー/ピクサーキャラクターズ Dream Switch(ドリームスイッチ)」を発売する。ディズニーゴールド絵本30冊分の物語を内蔵。限定販売店舗は後日発表予定。
グッドネーバーズ・ジャパンとベネッセこども基金は、幼稚園・保育園の子どもを対象に「第5回 親子でチャレンジ国際理解!ちびっこおえかきコンテスト」を共催する。参加費は無料。幼稚園・保育園単位で参加を受け付けている。
国土交通省は9月13日、秋の行楽シーズン到来に向けて、橋やダム、港など全国のインフラツアーや見学会の情報を「インフラーツーリズムポータルサイト」に掲載した。紅葉などと一緒に楽しめる秋にお勧めのツアーなど全国338件の最新ツアー情報を紹介している。
任天堂は、「Nintendo Direct 2017.9.14」にて、人気サンドボックスタイトル『マインクラフト』のNewニンテンドー3DS/3DS LL/2DS LL専用版『Minecraft New Nintendo 3DS Edition』を発表しました。