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総合オンラインストアAmazon.com(以下、アマゾン)は、厳選された科学(Science)・技術(Technology)・工学(Engineering)・数学(Math)に関する知育玩具を毎月配送する、新しい定期購入プログラム「STEM Club(ステムクラブ)」を1月24日に開始した。
輸入販売、通販コンサルティング事業などを展開するアドフェリックが、立体パズルとぬり絵を組み合わせた新感覚の知育玩具、紙の家「NULLIE(ヌリー)」ブランドを立ち上げた。2月6日より第1弾商品として「ラージハウス」「砦」の2種類をネットショップにて販売する。
世界中で愛されている「ピーターラビット」の作者、ビアトリクス・ポターの生誕150周年を記念し、グランフロント大阪にて「ビアトリクス・ポター生誕150周年 ピーターラビット展」が開催される。期間は2月11日から4月2日まで。ただし2月19日は休館。
東京都は、都民に水素エネルギーへの理解を深めてもらうためのPR映像「開校!でんじろう東京スイソ学園」を制作、特設Webサイトをオープンした。2月11日・12日には、水素情報館「東京スイソミル」でコラボイベントを開催する。
講談社で創刊61年目を迎える幼児誌のパイオニア「たのしい幼稚園」編集部は、脳科学のメソッドを取り入れた新たなゲーム機「スーパーゲームポッド」を開発。2月3日に発売する。脳トレでおなじみの東北大学加齢医学研究所・川島隆太教授が責任監修した。
絵本ナビは、日本出版販売(日販)が発行している年齢別絵本ガイド「いくつのえほん」の2017年版に、絵本の内容の紹介、絵本ナビのユーザーレビューや対象年齢情報を提供。全国の日販取引書店で無料配布を開始した。
東京ガスの幼児・小学生を対象とした料理教室「キッズ イン ザ キッチン」では、3・4月に「みんな大好き!とっておきのスパゲティミートソース」を開催する。参加費は「親子クラス」3,000円、「子どもクラス」1,500円(いずれも材料費、税込)。
絵本ナビは、絵本のある子育て・くらしを提案する情報メディア「絵本ナビスタイル」をリニューアルオープンした。今回のリニューアルでは、読みやすく、情報を探しやすくするためにデザイン、カテゴリ、メニューなどが刷新された。
子ども向け知育サービスを手がける知育ラボは、子ども向けコンサートと通常のクラシックコンサートの架け橋となるイベント「12歳までに知っておきたいコンサート」を4月1日に銀座・王子ホールにて開催する。子ども向けコンサートを卒業した親子などが対象。
警視庁と東京母の会連合会は2月4日・5日、東京スカイツリータウン東京ソラマチで「親と子の警察展」を開催する。白バイ乗車体験やレゴによるフォトコーナー、ネットルールについて考えるトークショーなどが行われる。入場無料。
日本キャタピラーは、子ども向けイベント「春休み・ちびっこ建機フェア2017」を3月28日と29日の2日間、秩父ビジターセンターにて開催する。フェアには子ども連れの家族を各日160名招待。特設Webサイトで詳細を告知し、はがきによる応募を受け付けている。
『映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険』の公開を記念して、東京ソラマチとのコラボレーションが決定した。アイススケートリンクや期間限定カフェ、どこでもドアのVR体験など盛り沢山となっている。
ぺんてるは、2月4日から3月31日まで、店内の壁や床、テーブルや椅子などに落書きできる期間限定カフェ「GINZA RAKUGAKI Cafe & Bar by Pentel」を銀座5丁目にオープンする。店内のほぼすべてに落書きできるため、小さな子どもとの来店も楽しめる。
3月24日から4月6日までの期間、大阪市のキッズプラザ大阪にて春の企画展「えほんの遊園地~絵本であそぼう!カタチであそぼう!」が開催される。誰でも参加できるが、就学前の子どもには保護者の同伴が必要。入場無料。
GfKジャパンは1月25日、全国の家電量販店、GMS、インターネット通販における2016年の玩具販売動向を発表した。2016年の玩具販売金額は前年比7%増で、そのうち女児玩具は同13%増ともっとも伸び率が高かった。キャラクター別ではアンパンマンや仮面ライダーが上位だった。
ゲーム制作会社のエンジンズと、ネジ専門商社のコノエは1月20日、ネジの魅力を伝える絵本「にじいろのネジ」を象の森書房より発売した。また、図書館流通センターは、この絵本をもとに監修したワークシートを使った学習ワークショップを展開していく。