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新江ノ島水族館で開催中の「えのすい×チームラボ ナイトワンダーアクアリウム2015」では、12月4日より「花と魚-相模湾大水槽」のクリスマス演出がスタートする。会期は12月25日まで。
子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」の調査によると、3歳~7歳の子どもの約9割がサンタクロースを信じていることが明らかになった。サンタクロースに対する意識は小学校中学年ごろ変化が現れ始めるようだが、8歳~12歳でも半数以上の子どもが存在を信じているようだ。
TOEZは、2015年12月より、元北京・ロンドン五輪代表で日本初のプロバドミントン選手の池田信太郎選手が、0~3歳時教育行っているベビーパークの経営を開始することを発表した。
白馬観光開発は、長野県の白馬八方尾根スキー場、白馬岩岳スノーフィールド、つがいけ高原スキー場のシーズンスタートに先立ち、新設ゲレンデエリアとイベントスケジュールを発表した。
日産自動車は、11月28日から2016年1月11日の期間、日産グローバル本社ギャラリーにて「冬休みファミリーイベント」を開催する。
鴨川シーワールドは12月1日~2016年3月31日までの期間、鴨川シーワールドと東京ドイツ村の「Winter Illumination(ウィンターイルミネーション)」へ入園できる共通入園券「オルカ&スマイル」を販売する。水族館とイルミネーションを一度に楽しめる冬春限定特別プランだ。
バンダイは11月26日、2015年の親から子へのクリスマスプレゼント調査で「知育玩具」が「ゲームソフト」を抑え初の首位になったと発表した。プレゼント平均予算は6,512円で、高価格帯の層が増える傾向にあった。
福音館書店では「2015クリスマス・セレクション」として、贈りものにおすすめの絵本や、冬に楽しみたい絵本や童話、かるたなど49点を紹介している。12月14日までに福音館書店のインターネットサイトで注文すると、オリジナル袋にクリスマスカードを添えて届けてくれる。
子ども向けアプリをダウンロードする際、「課金の有無」を基準とする保護者が多いことが11月24日、国際デジタルえほんフェア事務局による調査結果からわかった。アプリのジャンルでは、「図鑑」「英語」「サイエンス」などを望む保護者が多かった。
木製こども家具とおもちゃ「ウッディプッディ」を運営するディンギーは、日本女子プロ将棋協会(LPSA)と共同開発した「はじめてのしょうぎセット」を11月25日にリニューアルして発売する。協会監修ならではのあそび方を紹介した「あそび方ブック」が付いている。
バンダイナムコグループのメガハウスが販売する本格子ども向けタブレット端末「tap me(タップミー)」シリーズに、ポケットサイズの新商品「tap me pot(タップミーポット)」が登場する。Wi-Fi通信可能な4インチタブレットで、11月下旬に発売予定。
土屋鞄製造所は、全国10店舗のランドセルと子ども用品専門店「童具店」で12月2日から25日まで、ワークショップ「サンタクロースへ伝えよう!メッセージ入りツリーづくり」を開催する。参加費は1回300円。平日の参加は予約不要だが、土日祝日の参加は事前に予約が必要。
京急グループの京急油壺マリンパークで11月29日より、「子どものダイオウイカ」の一般公開が行われる。過去世界での報告例がわずか3件しかない貴重な個体のアクリル包埋標本を間近で見ることができるほか、一般公開を記念した特別公演も行われる。
イッツ・コミュニケーションズは2015年12月26日から2016年1月5日まで、世界遺産チャリティーアートエキシビジョン「PIECE OF PEACE-『レゴブロック』で作った世界遺産展PART-3」を、iTSCOM STUDIO & HALL 二子玉川ライズで開催する。
放射線をテーマにした2人用対戦カードゲーム「ラドラボ」が11月22日、タンサンアンドカンパニーから発売された。京都大学の放射線の専門家が監修しており、楽しく遊びながら放射線の基礎知識を学ぶことができるよう工夫されている。
東京都は、子ども向け舞台芸術参加・体験プログラム「子どもたちと芸術家の出あう街2016」を、2016年3月27日開催する。「一日だけの魔法学校」をテーマに、宮川彬良氏指揮によるオーケストラコンサートや、ワークショップなどが実施される。 コンサートは0歳から入場可能。