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横浜・八景島シーパラダイスは11月19日~2017年2月28日、光のエンターテインメントショーが楽しめる夜の水族館「楽園のナイトアクアリウム」を開催する。期間中、夕方から楽しめる2種類のチケットを発売する。
文部科学省は11月11日、平成29年版科学技術白書表紙絵・デザインコンクールの応募要領を公表した。小中学生や中学校卒業以上の一般を対象に、「2050年の未来の社会」に関するイメージやアイデア作品を募集する。応募は平成29年2月10日必着。
京都・梅小路みんながつながるプロジェクト(京都・梅小路まちづくり推進協議会)は11月23日、元安寧小学校で「梅小路キッズアートキャンパス」を開催する。小学生以上の子どもを対象とした30以上のワークショップなどが出展する。
栄光ゼミナールとシェーン英会話の共同企画「Day Trip」12月コースの受付が開始した。クリスマスについてネイティブ教師と英語を使いながら楽しく学ぶ。午前と午後の2コースを12月18日に開講する。
埼玉県立自然の博物館は、11月12日から27日まで「カエデの森」のライトアップを行う。イロハモミジだけでなく、葉の形や色づきが異なるという多種多様なカエデを観察できる。博物館は観覧料が必要だが、カエデの森の観察は無料。
ダッドウェイは、「Kaloo(カルー)」のフレグランスシリーズを11月16日より伊勢丹新宿店で先行販売を開始する。そのほか全国の百貨店やベビー専門店などでの販売は11月30日から。対象は10代以上の女性。本体価格は8ml1,500円、50ml3,500円(いずれも税別)。
甲子園歴史館は、阪神甲子園球場をガイドが案内する「スタジアムツアー」の特別イベントとして、「ナイター親子キャッチボール」を11月27日に開催する。参加は4歳以上中学生以下の子どもと大人で、親子2名1組の場合の参加費は4,000円(税込)。
レゴジャパンは、クリスマスシーズンに向けたキャンペーン「キミがつくる!レゴ クリスマス」コンテストの作品募集を11月1日より開始した。日本在住の4歳以上であれば誰でも応募できる。12月4日までWebサイトより応募を受け付ける。
東京都消費生活総合センターは12月3日、悪質商法をテーマとした漫才・コントの公開収録「お笑いで悪いヤツらをぶっとばせ!」を開催する。若手芸人や学生芸人が出演し、司会のお笑いコンビ「TKO」によるミニライブなどもある。観覧は自由だが、座席エリアは事前申込制。
湖池屋は10月31日、「第3回 ボクとワタシの学校川柳」の作品募集を開始した。受賞作品は湖池屋Webサイトやパッケージで紹介されるほか、漫画家の西原理恵子氏が作品をイメージして描き下ろしたオリジナルイラストがプレゼントされる。
NEXCO西日本は12月18日、阪和自動車道の和歌山ジャンクション建設現場の見学会を実施する。開通前の工事現場で、橋脚の高さが約100メートルある橋梁の建設方法の説明や実際に使われている工事機材の公開を行う。参加は小学4年生以上から。
2016年のハロウィン推計市場規模は2015年比約10%増の約1,345億円。親子で仮装をしたり、10月29日(土)・30日(日)の週末にイベントへ出かける家族もいるだろう。気になる渋谷駅前の交通規制情報や、まだ間に合うイベント情報を紹介しよう。
横浜市教育委員会は11月23日、横浜市開港記念会館で「横浜読書百貨展」を開催する。さまざまな読書の楽しみ方を紹介するだけでなく、おはなし会やアニメ上映、講演会など子どもから大人まで楽しめるプログラムが用意されている。入場無料。
科学技術館は、薬をテーマとした新しい常設展示室「くすりの展示室(仮称)」を12月22日にオープンする予定だという。薬についてのさまざまな知識を紹介するほか、薬の研究者を目指す子どもたちの意欲を育むクイズやゲームのコーナーも設けられる。
角川アスキー総合研究所、UEI、CANVASによる全国小中学生プログラミング大会実行委員会は10月22日、第一回全国小中学生プログラミング大会の最終審査と表彰式を開催した。グランプリ・総務大臣賞は「ママロボ ハートちゃん」が受賞した。
国際子ども図書館と上野動物園が協力した「子どものための冬のおたのしみ会」が、11月20日開催する。カバの絵本の読み聞かせとカバの飼育員のおはなしを行い、終了後には参加証の提示により上野動物園でカバを観察することができる。