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新型コロナウィルス感染拡大防止のため、現在も臨時休館中の南極・北極科学館は、自宅で「極地」が体験できる期間限定のオンライン情報発信企画「おうちで極地」を配信している。企画展示の公開や観測隊経験者のインタビューなど盛りだくさんの内容を楽しむことができる。
現代アートのサブスクリプションサービス「Casie(かしえ)」を運営するCasieは2020年8月1日から31日まで、全国の子どもたちを対象にした「Casieキッズアートコンテスト2020」の平面絵画作品を募集する。
『映画ドラえもん のび太の新恐竜』が2020年8月7日に公開されることを記念して、「ABEMA」内の「みんなのアニメチャンネル」にて8月3日より『映画ドラえもん』シリーズ22作品を配信することが決定した。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは2020年9月10日、子どもの創意工夫を引き出すトイロボット「toio」の専用タイトル第6弾となる「おんがくであそぼう ピコトンズ」を発売する。希望小売価格は5,980円(税別)。「toio」本体とセットのバリューパックもある。
JR東日本新潟支社は7月27日、上越新幹線で運行している『現美新幹線』を12月19日限りで終了すると発表した。
『映画 すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ』より、おうちで楽しめる同時視聴企画「おうちで映画すみっコ夏休み上映会」の開催が決定。8月8日20時からスタートする。
SCSKは2020年8月8日・8月9日、次世代育成活動として2001年より開催してきたワークショップ「CAMP(Children's Art Museum & Park)」を自宅からオンラインで参加できる「おうちCAMPワークショップ『まぼろしツアー案内所』」として開催する。申込みは7月31日まで。
学研プラスは2020年6月18日、「自由研究おたすけキットシリーズ」の新刊で「二酸化炭素」が簡単に検出できるキット「二酸化炭素を調べよう」を発売した。価格は本体1,200円(税別)。
KADOKAWAは2020年7月27日、恐竜学者で北海道大学総合博物館副館長・教授のダイナソー小林こと小林快次氏が監修した「恐竜 骨ぬりえ」を発売した。価格は本体1,250円(税別)。
ザ・ハウスと建築家住宅の会は2020年8月16日、IID世田谷ものづくり学校にてワークショップ「建築家とレゴブロックで家を建てよう!」を開催する。対象は小学生。1日2回開催で各回来場10組、オンライン10組を募集する。来場の場合は参加費2,000円で、作品を持ち帰りできる。
新型コロナウイルス感染症は未だ収束の兆しが見えまない中、“ウィズコロナ”、“ニューノーマル”のエンタメとして、「ドライブインシアター」が再び注目を集めている。ソーシャルディスタンスを保ちながら映画を楽しむことができるからだ。
文響社とデイリー・インフォメーションは、「うんこドリル」と関東周辺の全31施設のコラボレーション企画として、「うんこおでかけドリル 関東周辺版」を各施設にて開催する。実施期間は2020年7月31日より9月30日まで。
家庭でできる科学実験を紹介する日本ガイシのコンテンツ「NGKサイエンスサイト」は、夏休み特集として「夏休みの自由研究スペシャル2020」を公開している。数多くある実験の中から、夏休みの自由研究のテーマにぴったりの実験を紹介している。
『すみっコぐらし』より、とかげやぺんぎん?などのキャラクターのスイーツバーが作れるクッキングトイ「すみっコぐらし みんなでスイーツバーづくり」が登場。一般販売店、各種オンラインショップにて、2020年7月から販売される。
吉本興業は2020年7月20日、子どもの「笑顔」と「未来」をつなぐ公式Webサイト「キッズ未来アクション」をオープンした。子どもたちの未来に向けたアクションとなる情報を、より多くの人々に幅広く発信していく。
『STAND BY ME ドラえもん2』の予告映像・ティザーポスター・ゲスト声優情報が公開。「おばあちゃんのおもいで」をベースにした本作で、俳優・妻夫木聡が大人のび太役を続投するほか、女優・宮本信子がのび太のおばあちゃん役を演じることとなった。