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ロゴヴィスタは5月6日、学生が使う定番辞典をワンパッケージにしたアプリ「基礎学習セット」を発売した。英和や和英、国語辞典など5つの辞典を収録。複数の辞典での検索や、自分用のカスタマイズもできる。
Classiとは【ひとことで言うと】「ソフトバンクとベネッセホールディングスによる合弁会社。および同社が提供する教育支援サービス」
コンテンツとは【ひとことで言うと】「メディアに記録できる“中身”。映画、音楽、小説、テキスト、教材など、すべてコンテンツだ」
Google Classroomとは【ひとことで言うと】「クラス単位で生徒や学習内容を運営・管理するための無料ツール」
日本WEBライティング協会は、2016年より「Webライティング能力検定」に新たに学生版を追加すると発表した。中学生から大学院生までの学生を受検対象として想定しており、7月10日実施の第9回検定の申込受付を開始している。
クラウドとは【ひとことで言うと】「手元のPCやスマホではなく、インターネット側にデータを保存するサービス」
教育スクウェア×ICTとは【ひとことで言うと】「NTTグループが展開する、“教育の情報化”に関する試み」
OSとは【ひとことで言うと?】「いろんな機械に共通する基本ソフト。Windows、Android、iOS、Linuxなど」
日本英語検定協会の英語教育研究センターは4月28日、「小学校の外国語活動および英語活動等に関する現状調査」の結果を発表した。外国語活動の導入により児童の理解・能力向上などの効果を感じる一方で、教員の指導力・英語力の悩みや負担も多いことがわかった。
LMSとは【ひとことで言うと】「eラーニングにおける、学習管理システム」
チエルは7月22日、高校・大学向けの語学学習支援プラットフォーム「CaLabo Language(キャラボ ランゲージ)」を発売する。第1弾は、リスニング・スピーキング力を向上する学習アプリを搭載。スマートフォンに対応し、いつでもどこでも学習できる。
New Education Expo(ニューエデュケーションエキスポ、NEE)実行委員会は、4月28日から東京会場のセミナー申込みを開始した。タイムテーブル、またはテーマから申し込みできる。
大日本印刷(DNP)は5月2日、協働学習プログラムの第一弾として、「おもてなし」を題材とした教材を開発したと発表した。小学校高学年向けのデジタル教材で、道徳、総合的な学習の時間、特別活動などでの利用が想定されている。
学研プラスは、大学受験を目指す高校生向け映像講義の制作・配信事業を開始する。2016年夏には、映像講義「学研プライムゼミ」大学受験コースをリリース。傘下の加盟塾や市進グループへ先行配信し、個人・家庭向けサービスも順次提供していく予定だという。
gaccoとは【ひとことで言うと】「無料で学べるオンライン大学講座」
ラックは、高等教育機関である東京都立産業技術高等専門学校(産技高専)と産学連携協力に関する協定を締結したと発表した。
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