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スタディプラスは2019年9月30日、学習塾で利用されるデジタル教材の学習データを集約する「Studyplus for School SYNC(シンク)」を開始すると発表。第1弾として、キラメックスが提供するプログラミング教室「TechAcademyジュニア」と提携を開始した。
「Clear」を運営するアルクテラスと「受験コンパス」を運営するラシクは2019年9月27日、新入試制度で大学受験を目指す高校生を学習塾に紹介する新サービス「totore」の提供を開始した。「Clear」を利用する高校生と「受験コンパス」を活用する塾のマッチングを図る。
Makeblock Japanは2019年9月27日、幼児・児童向けのプログラミングキット「mTiny(エムタイニー)を発表した。日本国内においては10月11日より17,000円(税別)で、SBC&Sを通じてアマゾンや家電量販店などで販売する。
渋谷区教育委員会は2019年11月8日を「渋谷タブレットの日」として設定。当日午前中に渋谷区立全小・中学校で、午後には上原小・上原中学校で公開授業を実施する。教職員や行政職員を対象に、WebサイトまたはFAXにて参加申込みを受け付けている。
埼玉大学STEM教育研究センターは2019年10月、「ロボットと未来研究会第36期」“子ども研究員”募集のための無料体験会を埼玉大学研究室と昭和女子大研究室にて開催する。対象は幼児から高校生。
iTeachers TVは2019年9月25日、国立仙台高等専門学校の武田淳教授による教育ICT実践プレゼンテーション「理工系学生に特化した英文読解教材の開発と反転授業の実践」を公開した。前編では教材作成、後編では反転授業の実践内容を紹介する。
アーテックは、ビジュアルプログラミング言語「Viscuit(ビスケット)」を活用した新しい幼児向けSTEAM型学習教室「First STEAM(ファースト・スティーム)」を2020年4月に開講すると発表した。4歳から楽しく学べる幼児教室を全国展開する。
日本マイクロソフト本社で2019年9月23日、Minecraftカップ2019全国大会の最終審査会・表彰式が行われた。大賞は、チーム「加藤学園暁秀初等学校 サンシャインWHITE6」が受賞したほか、7チームが入賞した。
キッズデザイン協議会は2019年9月25日、「キッズデザイン賞」の第13回受賞作品263点の中から、最優秀賞、優秀賞など優秀作品33点を発表。最優秀賞である「内閣総理大臣賞」は、Terada3DWorksの「フライングディスク運動型STEAM教育プログラム」が受賞した。
教育サービス事業を展開するEduLab傘下の教育測定研究所は2019年9月25日、小中学生を対象とした無料の動画学習サービス「スタディチャンネル」を提供開始した。ポイントを絞った90秒の動画で、テンポ良く授業の疑問を解決する。
楽天は「楽天市場」で取り扱う数十万点を超えるおもちゃの中から、幼児期から小学生の子どもが夢中になるおもちゃを選出する「楽天おもちゃ大賞2019 supported by 楽天ママ割(楽天おもちゃ大賞)」を開催。2019年9月24日より特設Webサイトにて一般投票の受付を開始した。
グルーヴノーツは2019年9月24日、教育機関向けの「AI教育支援サービス」の提供を開始した。学校や塾において、実社会で役立つAIを子どもたちが実践で学ぶ環境づくりをサポートする。
自社教育サービスブランド「バレッド」は2019年9月24日、親と子の好奇心を応援するメディア「VaLEd.press(バレッドプレス)」内で、日本メディアリテラシー協会代表理事・寺島絵里花氏によるコラム連載“子どもメディアリテラシー講座”を開始した。
Yokiは2019年9月24日、自宅からプログラミングが学べるオンライン家庭教師サービス「LOGY(ロジー)」を公開し、一般登録を開始した。初回授業は無料で体験することができ、その後も契約期間などの縛りなく受講することができる。
すららネットは2019年9月20日、アダプティブな対話式ICT教材「すらら」にて漢字のとめ・はね・はらい・書き順をその場で自動正誤判定することができる「漢字コンテンツ」の提供を開始した。小4から中3までに学習する漢字を学ぶことができ、漢字検定、高校入試対策も可能。
日本航空宇宙学会は2019年9月28日と29日、東京都大田区総合体育館にて「第15回全日本学生室内飛行ロボットコンテスト」を開催する。大会は申込不要、無料で観覧可能。インターネット中継も行う。