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コロナ禍で急速に拡大したといわれるオンライン学習サービス。1年以上経った現在、オンライン学習ツールを利用している子供は33.67%であることが、子供向けオンライン学習サービス検索サイト「すぐまなラボ」を運営するクリスクが発表した調査結果から明らかになった。
「SOZOW」を展開するGo Visionsと教育ジャーナリスト中曽根陽子氏が代表を務めるマザークエストは、2021年5月5日のこどもの日にオンライン子育てイベント「『失敗力』と『好奇心』~新時代の教育のキーワード~」を無料開催する。申込みはPeatixで受け付けている。
幼児教育のトップランナーであるしちだ・教育研究所が全国展開する七田式教室に、2021年4月から新たに七田式プログラミングコースが加わった。対象は、年長から小学3年生。
キッザニアの企画・運営を行うKCJ GROUPは2021年4月29日、オンラインを通じて仕事体験や学びの機会を提供する「キッザニア オンラインプログラム」で、映像クリエイターの仕事体験ができるコンテンツ「アニメーションスタジオ」の提供を開始する。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは2021年4月12日、子供の創意工夫を引き出すロボットトイ「toio」のユーザーやクリエイター、エンジニアと「toio」開発者が直接つながり交流・共有する公式無料オンラインコミュニティー「トイオ・ クラブ」を開設した。
東京都江東区有明のパナソニックセンター東京内に2021年4月3日、「ひらめき」をカタチにするパナソニック クリエイティブミュージアム「AkeruE(アケルエ)」がオープンした。話題のSTEAM教育の最新施設体験レポート。
2021年4月1日、イードが運営する「リセマム」は編集長交代を発表した。10周年を迎え、新たなステップを踏み出す旧編集長・田村麻里子、新編集長・野口雅乃、2人の思いとは。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、プログラミング教育の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2021「プログラミング教育」を下記のとおり発表した。
教科横断的な学びから、子どもたちがもつ探究心を刺激し、ワクワクを創出するSTEAM教育。Amazonには多数ラインアップされているSTEAM教育に関連したアイテムの中から、新入学・進級を迎える春におすすめのアイテムを紹介する。
ナカバヤシは2021年3月18日、絵画や習字、工作など子どもの作品をスキャニングや撮影で画像データ化するサービス「KONOMONO SCAN(コノモノ スキャン)」を開始した。平面作品だけでなく、立体作品まで対応可能。
プログラミング教育や教室に関する情報を発信する「コエテコ」の事業責任者であり、自身も3児の父である沼田直之氏に、ユーザーに寄り添ったページづくりのこだわりやプログラミング教室探しのポイントについて話を伺った。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは2021年3月17日、子どもの創意工夫を引き出すロボットトイ「toio(トイオ)」において、ビジュアルプログラミングアプリを中心とした新サービス「toio Do(トイオ・ドゥ)」を提供開始した。
子どもの職業・社会体験施設「キッザニア」を企画・運営するKCJ GROUPは2021年2月より、オンラインで仕事体験ができるサービス「キッザニアオンラインプログラム」の提供を開始した。現在、第1弾として3種類のコンテンツを無料提供している。
ベネッセコーポレーションが提供する幼児の教育・成長支援ブランド「こどもちゃれんじ」は2021年3月末より、日本初となる幼児向けインターネット映像配信サービス「Meecha!」を開始する。「こどもちゃれんじ」会員は受講費内で年間約400本の動画が見放題となる。
文部科学省は2021年2月16日、 オンラインセミナー「with コロナ時代の情報モラルを考える!」をメディア開発綜研とともに開催した。青少年がインターネットに正しく向き合うためにすべきことについて、具体的な事例の紹介を通じて考える機会の創造を目的として実施された。
テックスタジアムは、新たに子どものためのオンラインプログラミングスクール「キッズスタジアム」を開校した。おもな対象は小学生で、自宅で都合の良い時間に親子で一緒に受講することができる。受講料は月額9,900円(税込)、保護者は無料で利用可能。
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