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進級進学のこの季節には各メーカーが「学割」を強化し、さまざまなキャンペーンで学生たちを支援している。現在実施中の学生向けキャンペーンをピックアップした。高大接続改革に備え、お子さまの「マイパソコン」はいつから…
ライフイズテックは、2018年4月28日から30日に中高生対象の「IT・プログラミングキャンプ with Yahoo! JAPAN」、5月3日から5日に女子中高生対象の「IT・プログラミングキャンプ Code Girls with Microsoft」を開催する。
デジタルハリウッドが運営する「G's ACADEMY TOKYO」は2018年3月27日~29日、中高生のためのプログラミングキャンプ「G's ACADEMY YOUTH CAMP」を開講する。受講料は、パソコン持込みの場合で2万9,800円(税込)。Webサイトより申込みを受け付けている。
最新のデジタルツールを活用したものづくり専門塾「LITALICOワンダー」は2018年3月25日、子ども向けのプログラミングやロボット製作を体験できる IT×ものづくりパーティー「クリエイタ!!!」を渋谷ヒカリエにて開催する。参加無料、入退場自由。5歳から参加できる。
2018年3月13日、東京大学大学院教育学研究科附属学校教育高度化・効果検証センター、東大附属、富士通および富士通研究所は、2018年4月10日から2019年3月20日まで、東大付属の授業において共同実証実験を行うと発表した。
TEPIA先端技術館は2018年3月24日、25日、31日、4月1日の4日間、リニューアルオープンイベントを開催する。初めてプログラミングに触れる小学校低学年から中高生向けに体験エリアを常設。難易度別の教材を使って、プログラミングを楽しみながら学ぶことができる。入場無料。
シャープは2018年3月13日、タブレット端末向け統合型学習アプリ「Brain+(ブレーンプラス)」2018年度版の提供を開始したと発表した。iOS版・Windows版ともに、アプリは無償でダウンロード可能だが、コンテンツの使用には別途ライセンスの購入が必要。
デジタル・ナレッジは2018年3月7日、大阪府の四天王寺高等学校・中学校と共同で、「人工知能(AI)を活用した英語四技能対策指導カリキュラム設計」における産学連携を開始したと発表した。
ライフイズテック(Life is Tech !)は2018年3月6日、ディズニー・プログラミング学習教材「テクノロジア魔法学校」を発表するとともに、都内で記者発表会を開催した。ライフイズテックの水野雄介氏、小森勇太氏、タレントの岡田結実さんが登壇した。
イー・ラーニング研究所は、リソルライフサポートと提携し、リソルライフサポートが提供する、福利厚生代行サービス「ライフサポート倶楽部」で、小中学生向け動画教育の月額課金サービス「スクールTVプラス」の提供を2018年3月5日に開始した。
ディズニーのオンライン型プログラミング学習教材「テクノロジア魔法学校」が2018年4月21日に発売される。ライフイズテックのプログラミング学習ノウハウにもとづき、計100時間で「メディアアート」「ゲーム制作」「Webデザイン」の3つのコースを総合的に学習する。
学研塾ホールディングスとFRONTEOコミュニケーションズは、見守り支援ロボット「Kibiro(キビロ)」を活用した家庭学習の促進に関する実証研究を2018年3月中旬より開始する。
LITALICO(リタリコ)が運営する、IT×ものづくりの専門塾「LITALICOワンダー」は、18歳以下の子どもが対象のオンライン作品投稿イベント「Creative Match(クリエイティブマッチ)」を開催する。
河合塾は2018年3月5日、中学校・高等学校向け学習eポートフォリオシステム「まなBOX」について、NSDと代理販売契約を締結したことを発表した。
一般社団法人未踏は2018年6月から10月にかけて、小中高生・高専生を対象に「2018年度未踏ジュニア」を開催する。独創的なアイデアを持つ17歳以下のクリエーターやプログラマーに最大50万円の開発資金をはじめ、開発場所・機材、専門家による指導を支援する。
2020年、小学校でのプログラミング必修化に向けてSTEM教育が注目だ。そもそもプログラミングがなぜ必修なのか。期待できる学習効果とは。グローバル社会を担う子どもたちの学びの未来予想図は?プログラミング教育を牽引する久木田寛直氏に話を聞いた。
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