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レゴエデュケーションの正規代理店であるアフレルは、レゴブロックを使い親子でロボットプログラミングを学べる教材を活用したキャンペーン「ロボットプログラミング自由研究夏休み三大作戦」をスタートする。
人工知能型タブレット教材「Qubena(キュビナ)」を提供するCOMPASSは、8月1日より「STEM教育コース」を本格的に開始すると発表した。対象は小学4年生~中学3年生。Qubenaアカデミーにて、Qubenaの授業とセットで展開する。
三谷商事は7月28日、教育機関向けのセミナー「学校のためのChromebook徹底活用セミナー」を開催する。教育関係者の参加は無料。Google for Educationの担当者やChromebookを活用している学校関係者を招き、活用方法などを講演する。
浜離宮朝日ホールにおいて6月24日、「プログラミング体験キャラバン」が開催された。これは、「第2回全国小中学生プログラミング大会」のプレイベント。2016年夏に実施された第1回大会には、小学1年生から中学3年生まで約130点の応募があった。
リセマムでは、小学生・中学生のお子さまの保護者を対象に、プログラミング教育についてのアンケートを行っている。回答者から抽選で5名さまにクオカード3,000円分、30名さまにクオカード1,000円分をプレゼントする。
東京学芸大学附属高等学校は、ストップイットジャパンが販売するいじめなどの不適切な行為を報告、相談できる「STOPit」プラットフォームを導入した。いじめなどの行為を匿名で報告・相談でき、連絡を受けた者が適切に管理、対応できる。
埼玉大学STEM教育研究センターは、2002年より埼玉大学研究室で実施してきた「ロボットと未来研究会」の活動を、都内にも展開。2016年の自由が丘研究室に続き、新たに押上研究室を開講する。対象は小学1年生~中学3年生。
最新のデジタルツールを活用してものづくりを学べる専門塾「LITALICOワンダー」は7月17日から8月31日まで、夏の特別講習「サマーラボ2017」を開催する。プログラミングやロボット製作などを通して、子どもの職業観や興味関心を拡げる。
プログラミング教材とおもちゃのオンライン専門店「ひらめきボックスcoporii」を運営するPaboq(パボック)は、女の子向けのかわいい電子工作DIYキット「littleBits(リトルビッツ)」「Roominate(ルーミネイト)」の販売を6月20日より開始した。
光文書院は6月20日、タイピングの学習ができる無料デジタル教材「デジもじ」を提供開始した。光文書院のデジタル教材プラットフォーム「ひまわりポケット」を最新版にバージョンアップすれば利用できる。
中高生の約7割がインターネット利用時にURLを意識しておらず、教諭の35.6%がドメイン名を授業で教えていないことが、日本レジストリサービス(JPRS)の調査から明らかになった。また、中学校教諭の約4割が「情報教育」の授業で使う教材に満足していなかった。
eboard(いーぼーど)は、おもに公立校・学習支援向けに提供してきた学習サイトeboardに、学習塾や予備校などに向けた「学習塾サポーター制度」を追加した。毎年100名まで利用でき、管理画面で学習進捗を管理できる。ユーザー登録は無料。
旺文社は6月19日、同社が刊行する30点の英語資格試験対策書に対応した、リスニング学習をサポートアプリ「英語の友」Android版の配信を開始した。iOS版は4月より配信している。価格は無料。
阪神電気鉄道と讀賣テレビ放送、エイデックで構成する「プログラボ教育事業運営委員会」は6月16日、子ども向けのロボットプログラミング教室「プログラボ」が大阪府交野市内のすべての公立小中学校のプログラミング教育の導入支援をすると発表した。
習慣化アプリ「みんチャレ」を運営するA10 Labとノート共有アプリ「Clear」を運営するアルクテラスがサービス連携し、「みんチャレ」内に「Clear」ユーザー同士でチームを組んで受験勉強や予習復習の習慣を身に付ける「Clear公式チャレンジ」を開設した。
ライフイズテックは、中高生を対象としたIT・プログラミングキャンプ「Life is Tech! サマーキャンプ2017」に東京や大阪など5大学、6日程を追加した。申込みは、Webサイトにて7月3日まで受け付けている。参加費が割引になる早割は6月20日まで。