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文部科学省は8月3日、子どもたちが将来の自分をイメージしたアバター作成し、かなえたい夢や目標、やりたい仕事を発表するウェブコンテンツ「なるんだモン」を公開した。
テレビ東京ブロードバンドでは、8月10日のスヌーピーの誕生日を記念し、iPad向け英語学習アプリ「SNOOPY〜英語で暮らそう!〜」を期間限定で割引価格で販売している。
チエルは8月3日、学校向けクラウド型教材配信サービス「CHIeru.net(チエル・ドット・ネット)」の会員数が27万人を超えたことを発表した。
日本製粉では、2010年9月からホームページで連載している「小麦を育てよう!」が完結し、小麦栽培のバーチャル体験もできる解説サイトで小・中学生の自然体験活動を応援する。
プラスでは、教育委員会および小・中・高等学校の先生を対象とした「ICT教育セミナー」を、8月23日に東京・赤坂の同社ショールーム「+PLUS」にて開催する。
読売新聞は1日、iPhoneアプリ『校閲道場3』の発売を開始した。『校閲道場』シリーズは、読売新聞社のベテラン校閲記者が、正しい漢字表記や日本語の使い方、言葉の意味など50問を出題。
エヌビディア ジャパンでは、8月26日に東京・渋谷で開催する「高校生のためのNVIDIA CUDAサマーキャンプ2011」の参加者を募集している。
7月28日、秋葉原UDXギャラリーにて「デジタル教科書教材EXPO特別シンポジウム」が開催され、小中高等学校、大学関係者や教材関連企業など約220名が参加した。
NPO法人学びの支援コンソーシアムは、8月20日と21日の2日間、東京・有楽町の東京国際フォーラムにて「学び体験フェア マナビゲート」を開催する。
ソフトバンクグループは7月27日、岩手県と福島県の特別支援学校にiPadを無償で貸し出す被災者の学習支援を行うと発表した。
ルネサンス高等学校とクアルコムは7月27日、同校の通信教育について、全生徒にスマートフォンを支給し、独自に開発したeラーニングコンテンツを使用するプロジェクトを開始したと発表した。
ネットワンシステムズは、弘前大学の情報システム基盤をプライベートクラウドで構築したと発表した。
アルタビスタライズは、英語学習に“ゆるさと笑い”の要素を加えたAndroid用アプリ「まじめな英単語3000(さんじぇん)」「まじめな英熟語1000(しぇん)」をAndroid Marketにリリースした。
日本大学は26日、「インターネットを利用する学生の皆さまへ」と題する文章を公表し、学生に対して注意喚起を行った。
ピスチャーと品川女子学院中学校のコラボレーション企画「女子中学生がiPhoneアプリを開発」が、8月2日〜6日に慶應義塾大学の湘南藤沢キャンパス(SFC)にて開催される。
チエルは、「漢検」をテーマにしたフラッシュ型教材「ぐんぐん身につく フラッシュ漢検5級」の販売を7月30日より開始する。