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京都大学は4月13日、「一言では決して言い尽くせない京都大学らしさ」をふんだんに盛り込んだスペシャルWebサイト「ザッツ・京大」を開設した。リアルな京都大学や京大生の姿を発信し、多様な魅力を伝えている。
SAPIX YOZEMI GROUPは5月1日、代々木ゼミナールとベストティーチャー(BT)がタイアップした「SAPIX YOZEMI GROUP英検対策講座」を新規開講する。両者のリソースを組み合わせ、英語4技能の総合的で実践的な育成指導、試験対策を強化する。
内田洋行は、日本マイクロソフトの協力のもと「学生向けMicrosoft Officeライセンス特別プラン」を4月1日より販売を開始する。対象は、全国の大学等高等教育機関の学生個人。Office学割は、対応する学校に在学中であれば利用できる。
MOOCの第一人者のひとりである村上和彰氏と、JMOOC公認プラットフォームであるFisdomの立上げに尽力した松永義昭氏に、日本におけるMOOCの現状や課題、可能性について対談していただいた。村上和彰氏はFisdomのエバンジェリストも務める。
教育ICTを通じて新しい学びを提案する教育者チーム「iTeachers」は4月15日、「iTeachersカンファレンス2017」を玉川大学で開催する。2020年を見据えたICT活用の実践や今後の展望をプレゼンテーション形式で紹介。学生からの質問にも答える。定員150名、参加無料。
ドコモgaccoが運営する大規模公開オンライン講座「gacco(ガッコ)」は5月23日より、特別講座を開講する。プレゼンコンテストの優秀賞受賞者が講師となり、「秋田弁」と「ロボット」をテーマとした講座を行う。受講登録はWebサイトより受け付けている。
エムオーテックスは、セキュリティの原理原則をまとめたセキュリティブック「セキュリティ7つの習慣・20の事例」を2月23日より提供している。ブックと講師用資料、テストは無料でダウンロードできる。
国立大学法人静岡大学と日本マイクロソフトは3月8日、大学教育におけるデジタルテクノロジーを活用した新たな取組みについて、静岡キャンパスで共同記者会見を行った。
インフラトップが運営するWebデザイン・プログラミングの短期学習スクール「WebCamp」は、3月28日からエイチームと共同で、就活生向けプログラミングスクール「コラボキャンプ」を実施する。成績優秀者には特別選考ルートが用意されるなど、就活につなげることができる。
組込みシステム技術協会が主催する「ETロボコン2017」が、3月1日より参加受付を開始する。地区大会は9月~10月に全国12会場で、チャンピオンシップ大会は11月15日~16日にパシフィコ横浜で開催される。
NTTドコモ モバイル社会研究所は、「ICTを活用した、5年後に実現したい豊かな生活」をテーマに、学生からICTアイデアを募る「第2回 ドコモ 近未来社会学生コンテスト」を開催する。対象は高校生から大学院生。6月より専用サイトを開設し応募を受け付ける。
東京大学の大学総合教育研究センターは、無料で学べる研究者向けの英語オンライン講座「English Academia」の開講を発表した。
韓国の企業Kloungeは、オンラインでグループ学習ができるアプリ「Knowlounge」と、講義動画作成アプリ「Know Recorder」を2016年にリリースした。インストールは無料。日本語を含む17言語をサポートしている。
大学生の7割以上がパソコンスキルに自信がないことが、NECパーソナルコンピュータが2月7日に発表した調査結果より明らかになった。また、新卒の採用担当に関わったことのある社会人の約6割が新入社員のパソコンスキル不足を感じていた。
アドビシステムズは教育向けテクノロジー展示会「Bett2017」で、Chromebookの対象機種向けに最適化されたAndroid版アプリのアップデート版の提供をまもなく開始すると発表した。今後数週間以内にAdobe Creative Cloudモバイルアプリの無償ダウンロードを開始する。
「今までお金の流れなんて考えたことがなかった」という大学1年の女子学生。…その1か月後の変化とは? 実践女子大学 人間社会学部 竹内光悦准教授のゼミナールを覗いてみた。