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関東1都6県に在住する小中学生の保護者の7割以上が子どものICT機器利用によって「知識の幅の広がり」に期待していることが、NTTドコモ モバイル社会研究所の調査結果より明らかになった。
バンダイが運営する参加型投稿サイト「ワンダースクール」は2018年2月28日より、インターネット上で楽しみながら体験できる新コンテンツ「プログラミング部」の提供を開始した。プログラミング教育についての解説動画やプログラミング的思考を育むゲームなどが体験できる。
内閣府は平成30年2月27日、平成29年度「青少年のインターネット利用環境実態調査」結果(速報)を公表した。高校生の26.1%は、1日あたり平均5時間以上インターネットを利用。家庭のルールの有無について、保護者と青少年の認識にギャップがあることがわかった。
全国SNSカウンセリング協議会は、厚生労働省の「平成29年度自殺防止対策事業 追加公募分」において採択され、自殺対策SNS相談の受託をしたと発表した。自殺対策強化月間の3月に「LINE」を利用した相談事業「SNSカウンセリング~ココロの健康相談」を実施する。
小中学生の約8割が「スマートフォン利用のルール」を決めており、このうち7割以上が「決められたルールを守っている」と回答したことが、キッズ@niftyの調査より明らかになった。場所・時間・アプリに関するルールが多かったという。
東京都は、平成30年2月23日から「子育て応援とうきょうパスポート」の無料アプリを配信している。2,000店を超える同事業の協賛店とともに、授乳やおむつ替えなどができるスペースや小児救急医療機関など、外出時に役立つ情報を検索できる。
Qrioは、2018年1月17日から2月13日の期間クラウドファンディングにて予約販売していた、子ども見守りサービス「Qrioただいまキット~こどもの『ただいま』をLINEでお知らせ~」を、2月22日より家電量販店やECサイトにて一般発売すると発表した。価格は12,380円(税別)。
日本EVクラブは、新イベント「EVの楽しさ発見シリーズ」を企画。第1弾として、親子電気レーシングカート組み立て体験&最新EV・PHEV試乗会を3月18日、日本科学未来館にて開催する。
「恋するマップ」という地図アプリをご存じですか?とあるアプリサイトで紹介されていてインストールしてみたのですが、その地図を見た時には、一瞬、唖然としました。だって地図の表示が楕円型なんです。
金沢工業大学は2018年2月15日、子育て世代支援のために石川県が推進する「プレミアム・パスポート」協賛店舗を、手軽に検索できるアプリ「プレまっぷ」のiOS版を公開した。App Storeからダウンロードできる。
ケータイ各社が現在、実施している学割キャンペーン。2018年5月31日の申し込み締め切りに向けて、さらにお得なキャンペーンが実施されています。
マイクロソフトのAIチャットサービス「りんな」と、生電話ができるようになるという。
ジャストシステムは、一太郎2018発売記念モデルの見守りタグ「biblle 一太郎2018Limited Edition」を2018年2月28日に発売する。価格は1個3,996円(税込)、レッドとゴールドの2色展開で、200台ずつ限定販売する。
NTTドコモは、ひとりひとりが自分らしさを発揮できる社会の実現を目指す「For ONEs」がコンセプトの取組みとして、「子ども×情報モラル」という社会課題をテーマにした動画コンテンツをリリースする。動画を通して、ネットトラブルの疑似体験ができる。
Z会は2018年の春休み期間中、短期間で集中してプログラミングを学ぶことができる「Z会プログラミング講座」春期講習を開催する。
SNSに勉強に関する投稿をしている「勉強アカウント」を約半数の女子中高生が自発的に見ていることが、GMOメディアが運営する「プリキャンティーンズラボ」の調査で明らかになった。勉強のようすをSNSに投稿した経験がある女子中高生は約3割。