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ネクストは、社内の開発部門リッテルラボラトリーユニットにて、「GRID VRICK」のデモプロダクトを開発しました。
「こどもメディアラボ」は10月30日と11月7日の両日、プログラミング学習の第一人者を招いたトークイベント「こども×プログラミング」を開催する。
「SoftBank SELECTION(ソフトバンクセレクション)」ブランドより、iPad Air 2(アップル社製)の専用アクセサリーとして、ケース1種類2アイテムと液晶保護フィルム2種類を発売する。
自宅で小学生の子どもに一人で留守番をさせたことがあると回答した母親は74%に上り、このうち週に3日以上留守番させている割合は、専業主婦が6.0%、働くママが25.1%であることが、アイ・オー・データ機器の調査結果より明らかになった。
10代のパソコン離れが急加速しており、パソコンからのネット接続時間が2013年9月度調査の1日あたり143.9分から2014年8月度調査では79.5分にまで落ち込み、今回の9月度調査でも88.2分と1時間近く減っていることが、ジャストシステムの調査結果より明らかになった。
Amazon.co.jp(アマゾン)は9日、世界レベルの競技スポーツ大会において入賞を目指しているアスリートを応援する「世界を目指せ!アスリートを応援しよう」特設ページを開設した。
ラックは、卓越したIT技術を持った若者を支援する「ITスーパーエンジニア・サポートプログラム“すごうで“」について、同日より2015年度の募集を開始したと発表した。選考により最も優れた個人またはグループには、年間100万円相当の活動支援を実施する。
慶應義塾大学 理工学部 システムデザイン工学科のブース(桂研究室)では、医療・介護分野に利用できる6自由度のセルフマッサージロボットを紹介していた。これは、自分自身でアーム部(ハンド部)を操作して、簡単にマッサージが行えるロボットだ。
東和エンジニアリングとブランズ・ビジョンは10月2日、創価大学のラーニング・コモンズでビーコンの利活用に関する実証実験を開始すると発表した。実験期間は、2014年10月中旬~2015年3月31日。
情報オリンピック日本委員会は9月29日、小中高生向け国際情報科学コンテスト「ビーバーコンテスト2014」の参加校募集を開始した。申込み締切りは11月10日(月)。実施期間は11月17日(月)~11月22日(土)8時~18時で、参加校が実施日時を指定する。
IT・エレクトロニクス総合展「CEATEC JAPAN」が10月7日(火)~11日(土)の5日間、幕張メッセで開催される。11日の土曜イベントは「次世代育成」と題して大学生向け業界研究セミナーや学生のための技術セミナーが行われる。
調査によれば、回答者の5人に1人が顧客情報を社外に持ち出した経験があると回答したほか、大規模漏えい事故の後で48.9%が「情報漏えい対策の重要度が増した」と回答した。
オンライン英会話サービスの認知度は21.9%で、今後普及すると回答した人は47.2%に上ることが、MMD研究所が7月に実施したオンライン英会話に関する調査結果より明らかになった。認知度が高かった上位5サービスの比較表もまとめている。
ビズメイツは新入社員・内定者向けのオンライン英語研修プログラム「New Hires」を9月17日より提供開始した。英語だけでなく、ビジネスに対する考え方やビジネススキルまで学べる。法人向けの特別プログラムで、1レッスンあたり387円から利用できる。
デジタルアーツは、子どもをネットトラブルから守る、保護者向けWebコンテンツ「フィルタリング活用講座」の提供を開始した。「今の子どもたちのスマホの使い方」「もっと大切なフィルタリングの役割」「保護者がすべきことは?」の3章で構成している。
Apple Storeでは、無料のジュニア向けプログラムを用意している。幼児から高校生までを対象とした「フィールドトリップ」のほか、大学生や専門学校生のための「College Night」など、楽しみながら考え、学び、作ることを体験できる。
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