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吉本興業は2020年10月18日、「キッズ未来アクションオンラインワークショップin京都国際映画祭」を開催する。工作や講座、スポーツなど11種類のワークショップを用意している。
近畿日本鉄道(近鉄)は10月12日、「きんてつオンライン鉄道まつり2020」を10月24日10時から12月13日20時まで開催すると発表した。
国土交通省は10月9日、路線バスの混雑情報の提供を普及するための「公共交通機関のリアルタイム混雑情報提供システムの導入・普及に向けたガイドライン(バス編)」を策定したと発表した。
T-PEZYはエクサキッズ実行委員会を結成し、2020年12月20日に「EXA KIDS(エクサキッズ)2020」をオンラインライブ配信で開催する。対象は小学1年生から中学3年生。10月8日から11月5日(必着)まで、Webサイトにてエントリーを受け付ける。
ネオスとポプラ社は、NTTドコモが提供する総合知育サービス「dキッズ」で提供中の「かいけつゾロリのよみときぼうけんじま」で新しい国語学習コンテンツをリリースした。「dキッズ」に会員登録すると利用できる。「dキッズ」使用料は月額372円(税別・各種条件あり)。
知育や体操教育を行う幼児教室「つくし会」を運営するLOCONは、プリスクール「STELLA」を運営するクラッシーと共同で、オンライン体操教室「ONLINE ATHLETE CLUB(通称アスクラ)」の提供をスタートした。さまざまな競技の一流アスリートが講師を務める。
ヤフーは2020年10月8日、「Yahoo!きっず」において日本初となる子ども向け画像検索機能の提供を開始した。子どもたちにとって不適切な情報が表示されないようにフィルタリングがかけられており、小学校の“調べ学習”などで活用できる。
ベネッセコーポレーションの「進研ゼミ 中学準備講座」では、小学6年生とその保護者を対象とした「子どもの潜在能力診断」と「ユメレキ(新・夢の履歴書)」を2020年10月1日に公開した。「ユメレキ」には、元卓球日本代表の福原愛氏や古坂大魔王が登場する。
ミズノは、誰でも簡単にスポーツのスゴ技に挑戦し、撮影した動画を投稿できるスポーツ動画専用アプリ「yabme(ヤブミー)」を公開した。
リンクスインターナショナルは2020年10月10日、ロンドン発の教育向け2in1タブレットKano PCの純正アクセサリとして、組み立てて仕組みを学べるマウス「Kano Mouse」を発売する。価格は3,828円(税込)。全国の家電量販店やリンクス直販で購入できる。
「iFace」などスマートフォングッズの商品開発や、クラウド型ECプラットフォーム「ネクストエンジン」を提供する「Hamee」が、小学生向け見守りモバイル端末「Hamic POCKET(はみっくポケット)」を発表した。2021年1月よりオンラインショップにて発売予定。
Hamee(ハミィ)は2020年9月29日、「こどもスマホ保険」を発売した。対象は格安SIMのスマホを利用する18歳以下の子ども。故障など身近なトラブルに対応した従来のスマホ保険に、課金トラブルなどを弁護士に相談できる法律相談サービスがセットになっている。
香川県を提訴する現役高校生わたる氏は、本日15時45分頃に裁判所入りするとのことです。
9月18日、スタジオジブリの公式サイトが作品の場面写真の提供を開始した。『千と千尋の神隠し』や『かぐや姫の物語』など、8作品、計400枚を公開中だ。
アーテックは2020年10月21日、家庭用プログラミング工作キット「はじめてのプログラミング工作」を発売する。マイコンやモーター、センサーなどのパーツで、さまざまなマシンを実際に組み立てながらプログラミングを学ぶことができる。定価は6,000円(税別)。
2020年8月7日、子ども向け組み立てタブレットPC「Kano PC(カノピーシー)」が日本で販売開始された。Kano Computing・CEOのAlex Klein氏に、日本での製品発売の経緯や今後の展開について聞いた。