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富士通クライアントコンピューティング(FCCL)は、オンライン学習サービス「FMVまなびナビ」にて、「プログラミング・オンライン個別指導コース」を2020年8月5日より提供開始した。
ニフティが行った調査によると、子どもが実際に経験したSNSトラブルは「ネット上のいじめ」が34.3%ともっとも多かった。子どものSNS利用について、保護者がもっとも不安に感じることは「知らない人とのやり取りや面会」だった。
GIGAスクール構想を目前に控え、製品選定に頭を抱えている自治体職員、学校の情報担当者のために、Windowsパソコンの特徴の紹介と合わせて、これからの教育現場で求められる情報環境について考える。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは2020年9月10日、子どもの創意工夫を引き出すトイロボット「toio」の専用タイトル第6弾となる「おんがくであそぼう ピコトンズ」を発売する。希望小売価格は5,980円(税別)。「toio」本体とセットのバリューパックもある。
NTTe-Sportsは2020年8月11日、ゲームを通じたオンライン学習・交流サービス「ユニキャン」を提供開始する。課題解決能力やコミュニケーション能力の育成、ゲームを通じたキャリア学習などを行う。
タブレットやスマートフォンの利用率は小学1年生で3割以上にのぼることが、NTTドコモ モバイル社会研究所が2020年7月22日に発表した調査結果より明らかになった。中学生の約4割が「スマートフォンのみ利用」している。
吉本興業は2020年7月20日、子どもの「笑顔」と「未来」をつなぐ公式Webサイト「キッズ未来アクション」をオープンした。子どもたちの未来に向けたアクションとなる情報を、より多くの人々に幅広く発信していく。
バンダイアパレル事業部が提供する小学生向けスマートシューズ「UNLIMITIV(アンリミティブ)」のアプリ新機能として、2020年7月22日にスポーツ診断機能が登場した。トレーニング成績を使って、好きなスポーツのピッタリ度を診断することなどができる。
円谷プロダクションが、子どもたちの未来のために永続的に支援活動を展開する「ウルトラマン基金」の活動の一環として、2020年7月26日より子ども向け在宅支援コンテンツ動画を公式YouTubeチャンネル「ULTRAMAN OFFICIAL」にて順次無料配信していく。
steAmは「steAm PLAY SCHOOL」を開講する。第1回目のワークショップとして2020年8月1日と8日に「STEAMスライムで食品サンプルをつくろう」(2回シリーズ)をオンラインで開催する。対象はおもに小中学生。
KDDIは2020年7月17日、「KDDIスマホ・ケータイ安全教室(青少年向け講座)」のオンライン講座をトライアルで提供開始した。トライアルにより課題を洗い出し、2021年度の正式メニュー化を目指す。
全国の小学生を対象とした「embotアイデアコンテスト2020」は、2020年8月1日より作品の応募受付を開始する。タカラトミーから発売されている「embot(エムボット)」を使った作品を動かすためのプログラムとプレゼンテーション動画を募集。締切りは9月30日。
Appleは2020年8月、WebExを使った「Appleホームキャンプ」を開催する。自宅からオンラインで参加することができ、家族で楽しみながらiPhoneやiPadの活用方法を学ぶことができる。参加費はすべて無料。申込みはWebサイトにて受け付けている。
文部科学省は2020年7月13日、学校における携帯電話の取扱い等に関する有識者会議を開催し、審議のまとめ案を示した。小学校では携帯電話の持込みが原則禁止だが、遠距離通学のためなどの事情がある場合には、例外的に持込みを認めることも考慮するとしている。
小学生向けプログラミング教育事業を手がけるCA Tech Kidsは、ゲームが大好きな小学生を対象に、ゲームクリエイターとの交流会を2020年7月23日、未公開ゲーム体験を7月22日~26日に実施する。それぞれWebサイトで参加申込を受け付けている。
ナビタイムジャパンは、Android OS向けバス専用ナビアプリ「バスNAVITIME」のバス路線図にて、7月8日より道路形状に沿った表示に対応した。