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株式会社ドワンゴが、2020年4月に初開催した「ニコニコ超会議」のオンライン版「ニコニコネット超会議2020」に続き、8月9日~16日の8日間にわたって、日本最大のネットの夏祭り「ニコニコネット超会議2020夏」の開催を発表した。
日本数学検定協会は2020年7月7日、日本数学検定協会と実用数学技能検定(数学検定・算数検定)の公式サイトを4年ぶりにリニューアルして公開。モバイル端末での操作性が向上し、よりスムーズに情報の閲覧ができるようになった。
人工知能エンジンおよび人工知能ソーシャルロボットを開発するAKAは、2020年7月下旬より英語学習AIロボット「Musio(ミュージオ)」で多彩なショートストーリーを聞くことのできる新機能「ベッドタイムストーリー」の提供を開始する。
「Zoff(ゾフ)」を運営するインターメスティックは、2020年7月3日に子ども向けのブルーライト対策メガネ「Zoff PC REGULAR TYPE for KIDS」を、Zoff約50店舗およびZoffオンラインストアにて限定発売した。価格は3,000円(税別)。
スタジオタッククリエイティブは2020年7月3日、新刊「絵で身につく はじめての子どもマナーずかん」を発売した。さまざまなシーンでのマナーをわかりやすいイラストで紹介している。価格は2,500円(税別)。全国の書店、アマゾンなどのECサイトで購入できる。
小学館は、2020年7月1日より「小学館版学習まんが 少年少女日本の歴史」電子版全24巻の無料公開を再開した。期間は8月31日まで。2020年に累計2,060万部を突破した学習まんがの電子版を、無料で閲覧することができる。
厚生労働省は2020年7月3日、接触確認アプリ「COCOA」において、新型コロナウイルス感染症の陽性者から通知を受けることができる機能を提供開始。アプリ利用者は、修正版をアップデートして利用すること。
NTTドコモは2020年6月30日、3歳から中学生対象の創作絵画コンクール「第19回 ドコモ未来ミュージアム」の作品募集を開始した。「絵画部門」と「デジタル部門」の2部門で9月11日まで作品を募集。今回は、コロナ禍での自宅時間をより楽しくする特別コンテンツも実施予定。
トレンドマイクロは2020年6月30日、子どもにスマホを持たせるときに読む「保護者向けハンドブック」の無償提供を開始した。トレンドマイクロのWebサイトからダウンロードできる。
新型コロナウイルス感染症による臨時休校を機に、オンライン学習が普及しつつある。小学4年生の息子は、学校が再開しても授業や自宅でパソコンを使うようになったため、息子専用のマイパソコンを用意することにした。
マルチプラットフォーム向け統合開発環境「Unity」を提供するユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは2020年6月23日、Unityの専門知識をWeb上で学ぶ有償コースウェア「Unity Learn Premium」を完全無料で提供開始した。
NTTドコモは2020年7月1日、新規契約と同時に対象の料金プランを申し込む15歳以下を対象に、月額料金を1年間、毎月最大1,500円割り引く「U15 はじめてスマホ割」を開始する。
放課後NPOアフタースクールは、2020年7月7日より8月20日までの期間「みんなのアフタースクールONLINE」を開催する。対象は日本全国の学童保育や放課後子ども教室などで、参加費は無料。定員はプログラムにより異なる。
「いこーよ」を企画運営するアクトインディと、リアル宝探しの制作運営を手掛けるタカラッシュは2020年7月11日、12日、19日、親子向けオンライン体験型謎解きイベント「トレコレキッズ オンライン ~わいわい動物編~」を開催する。対象は小学生以下の子どもと保護者。
神奈川県大和市は、スマホは立ち止まって操作するという意識を浸透させるため、「歩きスマホの防止に関する条例」を制定する。施行は2020年7月1日から。大和市によると、歩きスマホ防止に特化した条例は全国初。公共の場所での歩きスマホを禁じており、罰則規定はない。
新作ゲーム情報発表やイベントは9月24日から27日の4日間行われます。