advertisement
advertisement
東急電鉄(東急)は10月23日、全線の88駅で忘れ物検知サービスを10月26日から開始すると発表した。
ソフトバンクは2020年10月23日、学割キャンペーンとして「SoftBank学割」の受付を開始した。「メリハリプラン」のデータ定額料が、半年間毎月2,580円(月間データ使用量が2GB以下の請求月は1,080円)割引となり、各種割引サービス適用後は月額900円から利用できる。
学研プラスは、「5分後に意外な結末」シリーズ、「最強王図鑑」シリーズなど人気コンテンツを集めたYouTubeチャンネル「学研ミリオンず【公式】」を開設した。人気コンテンツの魅力を、画像や動画でさらにパワーアップさせて配信する。
国際デジタルえほんフェア実行委員会は2020年10月21日、「デジタルえほんアワード2020」の作品募集を開始した。締切りは12月18日。表彰式の日程・会場については決定次第、Webサイトにて案内される。
JR東日本は10月19日、MaaS(モビリティアズアサービス)プラットフォーム「モビリティ・リンケージ・プラットフォーム(MLP)」の地図情報と、ドコモインサイトマーケティングが提供する「モバイル空間統計人口マップ」を連携することで合意したと発表した。
日本トイザらスは2020年10月25日、お笑い芸人の小島よしおをゲストに迎え、ハロウィーンイベントをオンライン開催する。トイザらス・ベビーザらスオンラインストア内特設ページにて、先着順で応募を受け付けている。
小中学生の約9割が、本(マンガ以外)を読むことが好きと回答したことが、キッズ@niftyの調査で明らかになった。また、マンガはそれ以外の本に比べ、スマホアプリ(電子書籍)を利用する割合が高かった。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第6回となる「ReseMom Editors' Choice 2020」では、10のサービスを選出させていただきました。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は2020年10月20日、サイト開設から10周年を迎えました。読者の皆さま、先生方、スポンサー企業・業界各社の皆さま、リセマムを応援してくださるすべての皆さまに、改めまして御礼を申し上げます。
吉本興業は2020年10月18日、「キッズ未来アクションオンラインワークショップin京都国際映画祭」を開催する。工作や講座、スポーツなど11種類のワークショップを用意している。
近畿日本鉄道(近鉄)は10月12日、「きんてつオンライン鉄道まつり2020」を10月24日10時から12月13日20時まで開催すると発表した。
国土交通省は10月9日、路線バスの混雑情報の提供を普及するための「公共交通機関のリアルタイム混雑情報提供システムの導入・普及に向けたガイドライン(バス編)」を策定したと発表した。
T-PEZYはエクサキッズ実行委員会を結成し、2020年12月20日に「EXA KIDS(エクサキッズ)2020」をオンラインライブ配信で開催する。対象は小学1年生から中学3年生。10月8日から11月5日(必着)まで、Webサイトにてエントリーを受け付ける。
ネオスとポプラ社は、NTTドコモが提供する総合知育サービス「dキッズ」で提供中の「かいけつゾロリのよみときぼうけんじま」で新しい国語学習コンテンツをリリースした。「dキッズ」に会員登録すると利用できる。「dキッズ」使用料は月額372円(税別・各種条件あり)。
知育や体操教育を行う幼児教室「つくし会」を運営するLOCONは、プリスクール「STELLA」を運営するクラッシーと共同で、オンライン体操教室「ONLINE ATHLETE CLUB(通称アスクラ)」の提供をスタートした。さまざまな競技の一流アスリートが講師を務める。
ヤフーは2020年10月8日、「Yahoo!きっず」において日本初となる子ども向け画像検索機能の提供を開始した。子どもたちにとって不適切な情報が表示されないようにフィルタリングがかけられており、小学校の“調べ学習”などで活用できる。
Language