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KDDIは2020年7月17日、「KDDIスマホ・ケータイ安全教室(青少年向け講座)」のオンライン講座をトライアルで提供開始した。トライアルにより課題を洗い出し、2021年度の正式メニュー化を目指す。
全国の小学生を対象とした「embotアイデアコンテスト2020」は、2020年8月1日より作品の応募受付を開始する。タカラトミーから発売されている「embot(エムボット)」を使った作品を動かすためのプログラムとプレゼンテーション動画を募集。締切りは9月30日。
Appleは2020年8月、WebExを使った「Appleホームキャンプ」を開催する。自宅からオンラインで参加することができ、家族で楽しみながらiPhoneやiPadの活用方法を学ぶことができる。参加費はすべて無料。申込みはWebサイトにて受け付けている。
文部科学省は2020年7月13日、学校における携帯電話の取扱い等に関する有識者会議を開催し、審議のまとめ案を示した。小学校では携帯電話の持込みが原則禁止だが、遠距離通学のためなどの事情がある場合には、例外的に持込みを認めることも考慮するとしている。
小学生向けプログラミング教育事業を手がけるCA Tech Kidsは、ゲームが大好きな小学生を対象に、ゲームクリエイターとの交流会を2020年7月23日、未公開ゲーム体験を7月22日~26日に実施する。それぞれWebサイトで参加申込を受け付けている。
ナビタイムジャパンは、Android OS向けバス専用ナビアプリ「バスNAVITIME」のバス路線図にて、7月8日より道路形状に沿った表示に対応した。
株式会社ドワンゴが、2020年4月に初開催した「ニコニコ超会議」のオンライン版「ニコニコネット超会議2020」に続き、8月9日~16日の8日間にわたって、日本最大のネットの夏祭り「ニコニコネット超会議2020夏」の開催を発表した。
日本数学検定協会は2020年7月7日、日本数学検定協会と実用数学技能検定(数学検定・算数検定)の公式サイトを4年ぶりにリニューアルして公開。モバイル端末での操作性が向上し、よりスムーズに情報の閲覧ができるようになった。
人工知能エンジンおよび人工知能ソーシャルロボットを開発するAKAは、2020年7月下旬より英語学習AIロボット「Musio(ミュージオ)」で多彩なショートストーリーを聞くことのできる新機能「ベッドタイムストーリー」の提供を開始する。
「Zoff(ゾフ)」を運営するインターメスティックは、2020年7月3日に子ども向けのブルーライト対策メガネ「Zoff PC REGULAR TYPE for KIDS」を、Zoff約50店舗およびZoffオンラインストアにて限定発売した。価格は3,000円(税別)。
スタジオタッククリエイティブは2020年7月3日、新刊「絵で身につく はじめての子どもマナーずかん」を発売した。さまざまなシーンでのマナーをわかりやすいイラストで紹介している。価格は2,500円(税別)。全国の書店、アマゾンなどのECサイトで購入できる。
小学館は、2020年7月1日より「小学館版学習まんが 少年少女日本の歴史」電子版全24巻の無料公開を再開した。期間は8月31日まで。2020年に累計2,060万部を突破した学習まんがの電子版を、無料で閲覧することができる。
厚生労働省は2020年7月3日、接触確認アプリ「COCOA」において、新型コロナウイルス感染症の陽性者から通知を受けることができる機能を提供開始。アプリ利用者は、修正版をアップデートして利用すること。
NTTドコモは2020年6月30日、3歳から中学生対象の創作絵画コンクール「第19回 ドコモ未来ミュージアム」の作品募集を開始した。「絵画部門」と「デジタル部門」の2部門で9月11日まで作品を募集。今回は、コロナ禍での自宅時間をより楽しくする特別コンテンツも実施予定。
トレンドマイクロは2020年6月30日、子どもにスマホを持たせるときに読む「保護者向けハンドブック」の無償提供を開始した。トレンドマイクロのWebサイトからダウンロードできる。
新型コロナウイルス感染症による臨時休校を機に、オンライン学習が普及しつつある。小学4年生の息子は、学校が再開しても授業や自宅でパソコンを使うようになったため、息子専用のマイパソコンを用意することにした。
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