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アフレルは2020年5月21日から6月1日まで、小中学生を対象とした「第5回EV3&WeDo2.0ロボット動画コンテスト」の一般投票を受け付けている。応募作品42作品はWebサイトで公開されている。投票数が多い作品には「一般投票賞」が贈られる。
ゲーム関連4団体による「4団体合同検討会」は2020年5月21日、親子で決める“ゲームのやくそく”の大切さを訴求するためのキャンペーン動画「ゲームのやくそく」を公開した。家庭で“ゲームのやくそく”を決めるうえで重要な3つのポイントを紹介している。
NOLTYプランナーズは、新型コロナウイルスの感染拡大防止による休校措置を踏まえ、小中学生向け実生活とネット利用のバランスを整える「NOLTYスコラオーブ」の一部を無償公開。Webサイトより誰でもダウンロードでき、授業の1コマで利用できる。
ヴィリングが都内5拠点で展開する民間学童保育スイッチスクールは2020年5月15日、オンラインで子どもを預かるオンライン学童保育「Switch Online」のサービスを開始した。自宅にインターネット環境があれば、平日朝から子どもを預けることができる。
CANVASは2020年6月28日、子どもたちの創造力・表現力を刺激するオンラインクリエイティブ・ワークショップの普及・発展を目的とした「オンラインワークショップコレクション」を開催予定。5月22日まで出展者を募集する。
Amazonは2020年5月13日、家族みんながそれぞれの用途に応じて楽しめる、新世代「Fire HD 8」タブレットの3機種、「Fire HD 8」「Fire HD 8 Plus」「Fire HD 8 キッズモデル」を発表した。
目的もなくスマホを眺める時間を学習の時間に変えたい…という思いをこめて、LINE公式アカウント「ケンブリッジ英語検定」の無料学習情報を娘のLINEに送ってみたところ、問題集を渡すより好印象。都内在住、デジタルネイティブの区立中学1年生の娘の自宅学習レポート。
パソコンを使った事務仕事でおなじみのOfficeは、今やビジネスだけでなく、家庭でも利用している人が多いだろう。2020年4月21日より、Office 365は「Microsoft 365」へと進化した。リセマムは、保護者3名の協力を得て、「Microsoft 365」の座談会を開催した。
Yondemyは2020年5月14日と15日、新型コロナウイルス感染拡大に伴う休校支援として、第3回「小学生のためのオンライン読書室」を開催する。今回は1日目を高学年向け、2日目を低学年向けと学年層別に実施する。
21世紀型総合キッズスポーツスクール「biima sports(ビーマスポーツ)」は2020年5月1日から期間限定で、子どもと一緒に楽しめる動画レッスン「おうちでび~ま」を無料配信している。終了期間は未定。
森美術館は、オンライン・プログラム「Mori Art Museum Digital」をWebサイト内に開設した。おうちで楽しむ・遊ぶ・学ぶプログラム「Stay Home, Stay Creative,MAM@HOME」を2020年6月30日までの期間限定で公開している。
インプレスグループで鉄道・旅・歴史メディア事業を展開する天夢人は2020年5月5日から31日までの間、AmazonのKindle本ストアにおいて「児童向け鉄道書」の電子版を期間限定で無料公開する。
国際ロボット競技会「WRO(World Robot Olympiad)」を日本で主催する「WRO Japan」は2020年12月まで、自宅でロボットやプログラム環境が整っていれば参加できる「WRO Japan 2020 R-Sports Challenge(Robotics Sports Challenge)」を開催する。
Google Japanは2020年5月11日、スマートフォンをかざすだけで身の回りにあるものを調べられる「Googleレンズ」に、勉強や仕事にも役立つ新機能を追加したと発表した。読めない単語の発音確認や、知らない言葉の検索ができる。
東京おもちゃ美術館は、新型コロナウイルスの影響により自粛をしている子どもたちに向けて、ステイホーム期間が少しでも豊かな時間になるよう、遊びと芸術のプログラムを提供している。
学研ホールディングスは2020年5月1日、「Gakken家庭学習応援プロジェクト」内の小学生向けコンテンツ「あなたのじかんわりひょう」に、新たに体育科目の動画を追加した。休校期間がさらに伸びる小学生の心と体の健康をサポートする。
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