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文部科学省は2020年2月28日、保護者や学校関係者、都道府県などの青少年行政担当者などを対象に「ネット安全安心全国推進フォーラム」を文部科学省庁舎第1講堂にて開催する。参加無料。
LINEを使ったことがある小学生は全体の34.8%で、「小学6年生」では55.3%にのぼることが、教育ネットが2020年1月7日に発表した調査結果より明らかになった。LINEは青少年保護のため、LINEの利用推奨年齢を12歳以上に引き上げることを発表している。
ホンダは、1月11日にウエルカムプラザ青山で開催する「第17回 子どもアイディアコンテスト」最終審査会の模様をYou Tubeでライブ配信する。
ソフトバンクは2020年1月17日、多彩な見守り機能を搭載した子ども向けケータイ「キッズフォン2」を発売する。価格は1万8,000円(税込)。また、キッズフォン2向けケースと画面保護パネルのセットを3,168円(税込)で販売する。
Oaxis Japanは2020年1月7日より、LEDフラッシュを搭載した超高画質キッズカメラ「myFirst Camera III(マイファーストカメラIII)」を販売する。価格は9,980円(税込)。
メガネブランドのZoffから発売中のZoff PC CLEAR PACK(FROZEN II)2種類を各1名ずつ、計2名のリセマム読者にプレゼントする。応募締切は2020年1月20日。
いち元プレイヤー、そしてチーム代表という視点から、e-Sportsをどのように教育に活かし、向き合っていくかといった内容をお届け。
大阪府は2019年12月24日、SNSなどを利用した犯罪被害から子どもたちを守るため「おおさかSNS子ども安心サイト」を開設した。小学生向け、中学・高校生等向けのネットリテラシーテストや、年齢に応じた「トラブル回避!動画集」などを掲載している。
IoTBankは2020年1月24日、GPSの位置情報を使用した見守りサービス「まもサーチ」をリリースする。本体価格は4,800円。通信料は月額280円から。価格はいずれも税別。
メンタルヘルスカウンセリングなどの健康支援サービスを提供するティーペックは社会貢献活動の一環として、年末年始(2019年12月31から2020年1月3日)に受診できる医療機関を検索できるサイトを2019年12月27日午後6時から公開する。
全国でレジャー施設などを展開する山崎屋は、神奈川県平塚市に「湘南あそびマーレ」を2019年12月21日にオープンした。バラエティーに富んだ体験型の遊戯施設を備えた全天候型室内遊園地で、幅広い年齢の子どもたちが遊ぶことができる。
いじめを未然に防ぐ学校向けシステム開発・運用などを展開するマモルは2019年12月20日、東京学芸大学と共同研究契約を締結したと発表した。学校内でのトラブル発生時の子どものSOSをインターネットで早期発見する有効性について共同研究を開始するという。
タカラトミーとタカラトミーアイビスは、おしごと体験アプリ「FamilyApps(ファミリーアップス)」の「タカラトミー」コーナー内で、エコをテーマにしたゲームアプリ「プラレール エコレールタワーをつくろう!」の提供を開始した。
ソフトバンクは2019年12月19日、子どもの見守りや大切な物の位置検索ができる「どこかなGPS」を、2020年2月下旬以降に発売すると発表した。どこにいるかがその場ですぐに検索できる機能などに対応している。
2019年12月23日より、Google Nest製品などで講談社ディズニーゴールド絵本「アナと雪の女王2」の読み聞かせ体験ができる。絵本を見ながら、スピーカーから聞こえる物語と音楽を楽しめる。
ミマモルメが讀賣テレビ放送、エイデックと共同で構成するプログラボ教育事業運営委員会は2019年12月21日と22日、大阪市にある読売テレビ本社1階の10plazaでロボット作品展示会「オープンラボ2019」を開催する。一般の人も自由に見学できる。