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東京都福祉保健局は、児童虐待を防止するためのLINEを利用した相談窓口「東京 親と子の相談ほっとLINE」を開設する。実施期間は、2018年11月1日から14日まで。対象は、都内に住む子どもと保護者。
2018年10月14日、中高生のためのアプリコンテスト「アプリ甲子園2018」の決勝大会がD2C本社で開催された。優勝および総務大臣賞は、渋谷教育学園渋谷高等学校1年の浅野啓さん、埼玉県立浦和高等学校2年の田村来季さんが共同開発した「PERVERSE(パーバース)」に決定した。
セガトイズは2018年11月18日、シニアと孫を対象にしたプログラミング教室「シュミカツ!×セガトイズ プログラミング教室」を大崎・セガサミーグループ本社にて開催する。シニアの趣味活動を応援するWebサイト「シュミカツ!」の会員と孫が対象。10組程度を募集する。
バンダイは、2018年10月16日から19日にかけて開催される最先端技術の展示会「CEATEC JAPAN 2018(シーテック ジャパン)」にブースを出展。STEM教育にバンダイ流のアプローチをしたSTEM学習教材の新カテゴリ「PLAY STEM」のコンセプトモデルなどを発表する。
NTTデータとビーサイズは2018年10月10日、GPSを活用した子どもの見守りサービス「GPS BoT」の利用申込みを開始した。端末料金は1台4,800円、月額利用料金は480円(いずれも税別)。
U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は2018年10月10日、22歳以下を対象とした「U-22プログラミング・コンテスト2018」一次審査会の結果、最終審査会へ進む16作品を発表した。10月21日の最終審査会で各賞が決定する。
ナビタイムジャパンと損保ジャパン日本興亜は10月9日、「子どもの見守りサービス」に関する実証実験を共同で実施すると発表した。
アルクとプレイスクエアは2018年10月2日、アルクの英単語学習書籍シリーズ「キクタン」「究極の英単語」17冊分のコンテンツが使い放題のiOS版アプリ「英単語パス(単語レベル診断搭載)」をAppStoreにて提供開始した。
電子工作キット「エレキット」の企画・開発・製造を行うイーケイジャパンは、ロボット工作初心者でも気軽に楽しめるプログラミングロボットキット「KOROBO2」および、はんだ付けキット「メロディー時計2」を2018年10月下旬に発売する予定。いずれも対象年齢は10歳以上。
長野県塩尻市は2018年9月26日、AIによる24時間自動応答システム「学校チャットボット」の運用を開始した。仮想の「しおじり先生」が、授業や教科書、学校生活など、塩尻市の小中学校に関係する保護者などからの質問に24時間自動で回答する。
最先端技術の展示会「CEATEC JAPAN 2018」が2018年10月16日から19日の4日間、幕張メッセで開催される。登録入場制で、Web事前登録すれば入場無料。子どもやファミリー層向けの展示もある。
LINEは2018年9月26日、全国の学校で児童・生徒が情報モラルを発達段階に応じて体系的に学習できる教育教材「SNSノート(情報モラル編)」の無償提供を開始した。教材と教員向けの指導書をWebサイトよりダウンロードできる。
内閣府は、全国3か所で2018年度「青少年のインターネット利用環境づくりフォーラム」を開催する。日程と会場は、2018年10月12日が横浜、11月1日が前橋、11月15日が高松。参加無料。申込みは、内閣府のWebサイトまたはファックスにて受け付ける。
Amazonは2018年9月27日より、「Prime Videoチャンネル」にて「NHKこどもパーク」の配信を開始する。「いないいないばあっ!」や「おかあさんといっしょ」「きかんしゃトーマス」など12番組を配信する。同日よりPrime Musicにて「えいごであそぼ」の人気曲の配信も開始。
小学生のためのプログラミングコンテスト「Tech Kids Grand Prix(テックキッズグランプリ)」の決勝プレゼンテーションが2018年9月24日に渋谷で開催され、初代グランプリが決定した。総合優勝は、ブロックの押し相撲ゲーム「オシマル」を制作した宮城采生さん。
コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は2018年9月23日、日本ゲーム大賞2018「U18部門」の決勝大会を「東京ゲームショウ2018」のイベントステージで開催し、受賞作品を決定した。金賞には、徳島市立高校の渡邉大誠さんが制作した「モチ上ガール」が選ばれた。
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