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この春、劇場公開し大ヒットを記録した、カラフルで壮大な“死者の国”を舞台に“家族の絆”を描いたディズニー/ピクサー『リメンバー・ミー』のMovieNEX発売が決定したことが明らかとなった。
5歳から小学生を対象としたプログラミング講座「めざせ!ちびっこプログラマー!」が東京都足立区にあるギャラクシティで月に1回開催されている。2018年度は、6月8日、7月13日、8月10日、9月21日、10月以降は第2金曜日に開催予定。
ドン・キホーテは、2018年6月8日から店頭で「ジブン専用PC&タブレット3」を販売する。従来モデルよりもシステムメモリを4GBに倍増させ、MicroSDカードスロットの対応容量を最大128GBまで使用可能としながら、価格は19,800円(税別)に抑えた。
LINEは平成30年5月21日、神奈川県警察および神奈川県教育委員会とインターネット利用に起因したいじめや非行・被害、トラブルなどを防止するため、「インターネットに起因した非行・被害などの防止対策に関する協定」を締結した。
大塚製薬は、学習型レシピアプリケーション「おいしいおえかき Sketch Cook(スケッチ クック)」を2018年5月18日より配信した。GoogleのAIテクノロジーにより、描いた料理の絵がいきいきとした画像とレシピに変身。親子で楽しみながら食生活や栄養の大切さを学べる。
ロボット技術検定機構は、小学1年生以上を対象とした「ロボット検定ForレゴWeDo2.0」を2018年6月24日に全国のロボット検定認定会場で開催する。受験料は2,800円(税別)。申込みは6月17日までWebサイトにて受け付ける。
ITサービス開発とドローン利活用推進を手掛ける ORSOは、誰でも簡単にドローンプログラミングが学べるアプリ「DRONE STAR プログラミング」の配信を2018年4月17日に開始した。
小中学生がスマートフォンを使い始めた理由は、約半数の保護者が「緊急時の連絡のため」と回答していることが、NTTドコモ モバイル社会研究所が2018年4月16日に発表した調査結果より明らかになった。
米Amazonは2018年4月25日(現地時間)、子どもの利用に対応した「Echo Dot Kids Edition」を5月9日に発売すると発表した。価格は79.99ドル。ケースのカラーは青、緑、赤の3色。4月25日から米国内で先行予約がスタートしている。
Google Japan Blogは2018年4月26日、保護者がAndroid端末の利用方法を管理する機能「ファミリー リンク(Family Link)」の提供を日本でスタートすると発表した。子どものアプリダウンロードや利用を管理でき、利用時間の制限や「おやすみ時間」を設定できる。
任天堂が新たな“遊び”として提供するニンテンドースイッチ向けソフト「Nintendo Labo(ニンテンドー ラボ)」。本作付属キットの個別パーツの販売がNintendo Parts Shop(任天堂パーツ販売)にて開始されました。
Makeblock社は2018年4月19日、プログラミングを学びながら工作を楽しめる「Makeblock Neuron Inventor Kit」(メイクブロック ニューロン インベンターキット)を販売開始した。対象年齢は6歳以上。参考標準価格は1万4,800円(税別)。
NTTドコモは2018年4月16日、食事中にスマホを預けておく倉庫「PHONE GARAGE」に関する取組みについて発表した。都内レストランに設置し、参加者が体験したようすをNTTドコモのWebサイト内特設コンテンツ「ForONEs」内に公開している。
東京ドームシティにある屋内型スポーツ施設「スポドリ!」では、元プロ野球選手のコーチが指導する「東京ドーム野球塾」を開催している。東京ドームは2018年4月17日、新サービス「東京ドームオンライン野球塾」の提供を4月23日より開始すると発表した。
都内で子どもにスマートフォンや携帯電話などを持たせている保護者の半数以上が、子どもの利用を「監督できていない」と感じていることが東京都の調査からわかった。また、31.9%の保護者が小学生でスマホを持たせており、低年齢化が見られた。
いよいよ新年度の授業が本格的にスタート。新しい学びに胸が高鳴る時期だろう。理解に苦しむ単元は、スマートフォンやタブレット向けに提供されている学習アプリを使ってみてはいかがだろうか。今回は算数「九九」の学習をサポートする便利な教育アプリを紹介する。
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