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関西大学とロボットプログラミング教室「ロボ団」は、「ロボフェス~2017大阪春の陣~」を5月5日に関西大学梅田キャンパスで開催する。小学生を対象とした、入場無料の体験イベント。ロボットコンテストと体験コーナーへの参加は、事前予約が必要となる。
Googleは4月18日(日本時間)、「Google Earth(グーグルアース)」のリニューアルを発表した。2D・3Dビューの切り替えに対応し、Google Earth上のバーチャルツアー「Voyager」機能のほか、「I'm feeling lucky」を搭載した。
未踏は、17歳以下のクリエーターやプログラマーに対して、専門家による指導や最大50万円の開発資金などの援助を行う「2017年度未踏ジュニア」を6月中旬から10月に開催する。書類による1次選考の応募締切りは5月19日まで。
パソコンを使用しなくても、本を読むだけでプログラミングについて理解を深めることができる「パソコンがなくても分かる はじめてのプログラミング」が、汐文社より3月に刊行された。全3巻、各2,300円(税抜)。
名古屋市は4月12日、スマートフォンなどでインターネットを安心・安全に利用するための方法を紹介した「インターネットのトラブルから子どもたちを守るために」をWebサイトで公開した。名古屋市がおすすめする家庭での利用ルールも掲載している。
米Amazon.com(以下、Amazon)は4月12日(現地時間)、子どものデバイス・メディア利用状況を視覚化する管理ツール「Parent Dashboard」を発表した。アプリ「Amazon FreeTime Unlimited」上で利用でき、子どもがどのアプリを利用したかを確認できる。
翔泳社は4月10日、「ルビィのぼうけん こんにちは!プログラミング」の続編として「ルビィのぼうけん コンピューターの国のルビィ」を発売した。女の子ルビィがコンピューターの中を冒険し、コンピューターの部品の役目や動き方を知る物語。
METHODは、個人向け風評対策アプリ『SWAG for Personal』のiOS版を先行してリリースしたことを発表した。
レゴジャパンと警視庁は、4月6日より始まった「春の全国交通安全運動」に際し、コラボレーションした交通安全啓発動画「交通安全3つのやくそく」を公開した。動画は、警視庁You Tube公式チャンネルで視聴できる。
子どもがスマートフォンを持った時期は、「高校1年生」が26.6%、「中学1年生」21.6%と、進学のタイミングでスマートフォンの必要性を感じて所持する傾向にあることが、明光義塾が4月5日に発表した調査結果より明らかになった。
2020年度から小学校でプログラミングが必修化されることを受け、プログラミング教室へわが子を通わせることを検討しているご家庭も多いのではないだろうか。ひさかたチャイルドでは2017年2月、「なるほどわかった コンピューターとプログラミング」を刊行した。
ものづくりを学べる専門塾「LITALICOワンダー」を展開するLITALICOは、千葉県柏市の「柏の葉T-SITE」内「T-KIDSシェアスクール」で月1回の出張ワークショップを定期開催する。気軽に最新テクノロジーツールに触れる機会を、定期的に提供予定。
フィルタリングの認知度が減少にあることが、内閣府の平成28年度「青少年のインターネット利用環境実態調査」結果から明らかになった。青少年が適切にインターネットを利用するため保護者に義務や責務を課す「青少年インターネット環境整備法」の認知度は3割以下であった。
学研ホールディングスのグループ会社、学研プラスが運営するGakken Tech Programは、ゴールデンウィーク期間中の5月3日から5日までの3日間、「Minecraft(マインクラフト)」を使った小中学生向けのプログラミングキャンプを開催する。定員は先着100名。
POMO Houseは、キッズ向けGPSスマートウォッチ「POMO WAFFLE」の販売を動画ショッピングサイト「DISCOVER」にて開始したことを発表した。
小学生のためのプログラミングスクール「Tech Kids School」の授業で人気の高い内容をピックアップした書籍、「親子で楽しく学ぶ!マインクラフトプログラミング」が2017年2月27日、翔泳社より発売された。価格は1,800円(税抜)。
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