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ユーバープログラミングスクールは2017年3月、小学生を対象とした無料のプログラミングワークショップを都内の2教室で開催する。太陽系の惑星をテーマにしたオリジナルえほんの企画・開発に参加し、「第5回デジタルえほんアワード」への応募作品の製作にチャレンジする。
トーンモバイルは2月21日、春の戦略発表会を都内で開催。MVNOサービス「TONE」において、小中学生向けを中心とするサービス強化を発表した。あらたに「TONE見守り」アプリの提供を開始するほか、雑誌「VERY」とのコラボによる共同開発も行う。
三井住友カードは2月15日、小学校中学年~高学年向けの金融教育アプリ「ハロまね~親子で学ぶ、こどものお金管理~」を公開した。アプリはiOS版/Android版が公開されており、App StoreまたはGoogle Playからダウンロード可能。
子どもの4人に1人が3歳までにスマホデビューをしていることが、BIGLOBEが2月16日に発表した「子育てに関するスマホ事情の調査」より明らかになった。子どもがスマホやタブレットを持つ家庭の8割以上はルールを決めているという。
小学校でのプログラミング教育必修化が文部科学省で検討され、子ども向けのプログラミング教室やワークショップなどが人気を博すなど、プログラミング教育に対する関心が高まる中、ポプラ社から「マンガでマスター プログラミング教室」が発売された。
セキュリティソフトのノートンは2月8日、ネットいじめについてのコンテンツ「ネットいじめ対策親子ガイドブック」を公開した。特設サイト「ノートンmeetsドラえもん」に掲載されており、いじめの事実や兆候を見逃さず、どう声をかけたらよいかを学ぶことができる。
パソコン周辺機器を取り扱うサンワサプライは、防水防塵耐衝撃タブレットケース「PDA-TABWPHD9」を発売した。7~9.7インチのタブレット対応のハードタイプの防水ケースで、価格は10,800円(税込)。
福岡市のクリエイティブ集団「しくみデザイン」は、全世界のデジタルネイティブ世代の子どもたちに向けた創作ツール「Springin'(スプリンギン)」を全世界155か国に同時リリースした。子どもたちは思い通りのデジタル作品を作り、シェアすることができる。
Kids Publicが運営する遠隔医療相談サービス「小児科オンライン」は、シンガポール在住の日本人家族向けサービスとしてニチイインターナショナルクリニックとの連携を開始すると発表した。LINEやSkypeを通して日本人医師に直接相談ができる。
インターネットにつながるこれらデジタル機器は、子どもたちの想像力や思考力を刺激する一方、有害情報や課金・詐欺などの懸念もあり、いつから子どもに与えるべきかの判断に悩む保護者も少なくない。
内閣府は1月17日、保護者向け普及啓発リーフレット「ネットの危険からお子様を守るために、保護者ができること」平成29年1月版を公開した。子どもがインターネットによるトラブルに遭わないよう、保護者ができる3つのポイントを紹介している。
ソフトバンクは1月21日~5月31日、18歳以下の新規契約者を対象とした「学割モンスターU-18」を実施する。また3月~4月末には、ソフトバンクのスマートフォン利用者を対象に「SUPER FRIDAY」第2弾を実施する。
KIDSTONEとイッツ・コミュニケーションズは、カラダを動かしながらデジタルに親しむ、子ども向け体験イベント「~カラダを動かす、デジタル体験!~フィジタルフェス2017」を、3月25日・26日の2日間二子玉川ライズにて開催する。
任天堂は、2017年3月3日発売予定のゲーム機「ニンテンドースイッチ」の連動アプリ「Nintendo みまもり Switch」の紹介映像を公開した。
NTT東日本とNTT西日本は11日、1月15日~21日の「防災とボランティア週間」に合わせて、「災害用伝言ダイヤル(171)」および「災害用伝言板(web171)」の体験利用期間を設定したことを発表した。
KDDIと沖縄セルラーは、18歳以下のau新規契約者を対象に、月額2,980円よりスマートフォンを利用できる「学割天国U18」をはじめとしたキャンペーンを1月13日より開始する。また、子ども向けスマートフォン「miraie f」(ミライエ フォルテ)を1月下旬に発売する。