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浜学園と神戸芸術工科大学まんが表現学科は、産学連携で「学習まんが」を共同制作した。マンガは、浜学園の社会科講師が監修し、小学生に身近な話題から少し難しいニュースまでわかりやすく紹介。マンガは、特設サイトで公開し気軽に見ることができる。
グリーンリーフは、9月12日にオリジナルの英語カード・ブックを作れるアプリ「親子の思い出で作る英単語帳―Memories」にオリジナル絵本の作成機能を追加した。電子絵本は全34ページで、オリジナル絵本の料金は600円(税込、送料込)。
総務省は、青少年がインターネットを安全に利用するための出前講座「e-ネットキャラバン」に、フィルタリングを中心とした保護者・教職員向け上位講座を新設した。入門編と組み合わせた受講も可能。関東エリアから先行予約を受け付けている。
セガトイズは11月10日、タブレット型トイ「ディズニーキャラクターズ マジカルパッド ~ガールズレッスン~」を発売する。小学生の女の子が求めるオシャレ、ゲーム、勉強などを1台で楽しめる。価格は1万4,800円(税別)。
学研ホールディングスのグループ会社である学研プラスは9月17日、三省堂書店池袋本店で人気ゲーム「Minecraft(マインクラフト)」を使ったプログラミングワークショップを開催する。小中学生が対象で、参加費は1,000円。Webサイトで申込みを受け付けている。
小学生向けプログラミング教育事業を行うCA Tech Kidsは、短期型ワークショップ「Tech Kids CAMP」を9月17日から9月19日にかけて札幌にて開催する。ゲームの開発やマインクラフトを通して、初めての子どもでも楽しみながら学べるプログラミング教室。定員は先着30名。
小学館とベビカムは、妊娠・出産・子育てをサポートする新たな統合サービス実現に向け資本提携し、その一環として総合育児サイト「DAKKO」をリニューアルオープンした。両社の知見やコンテンツを結びつけ、新サービスやビジネスを創造するねらい。
サンワサプライは8月26日、フルHDの高解像度で出力可能なHDMI出力ポート搭載のデジタル顕微鏡「400-CAM057」を発売した。価格は2万2,963円(税別)。手持ちとスタンド固定の両方に対応したスコープにより、人の手や植物なども自由に観察できる。
スクルーは、子どもの習い事教室を検索・予約できるWebサイト「スクルー(skuroo)」をリリースした。地図上で自宅付近の教室を検索できるようになっており、自宅からの距離でも絞り込むことができる。
9月22日、みらいスクールが運営する子ども向けの学び体験プラットフォーム「Gifte!(ギフテ)」のワークショップにて、超小型PCラズベリーパイを使用する電子工作室を大阪市のシェアウィズ本社で開催する。対象は小学2年生から6年生で、親子で参加可能。
スフィロ社の「SPRK+」は、一言で表すと「ロボットボール」だ。「Lightning Lab」アプリを一緒に使えば、実践的かつ容易にプログラミングやロボティックスを学ぶことができる。「SPRK+」の定価は16,800円(税別)で、アップル社のWebサイトから購入できる。
ソフトウェアの企画・開発・運営などを行っているPUMOは8月18日、ナレッジリンク、IP Bridgeと共同で、iOS(iPad/iPhone)アプリ「動く 野鳥コレクション」の配信を開始した。ダウンロードは無料(アプリ内課金あり)。
小学生のためのプログラミングスクール「Tech Kids School」は、キヤノンマーケティングジャパンと共同で、親子で学ぶ動画づくりワークショップを9月10日に世田谷ものづくり学校IID Galleryにて開催する。参加費は無料で、定員は先着30組。
統合的なコンテンツマーケティング施策とオウンドメディア構築サービスを提供するエコンテは、スマートフォン向けゲームアプリ「Pokemon GO(ポケモンGO)」の16歳以上の利用者男女を対象に、利用実態に関する調査を行った。
夏休みの自由研究用ということだろうか?店頭に天体観測用のグッズを置いているショップを見かける。ここで紹介する天体観測用ツールも、東急ハンズで筆者がみかけた商品だ。
ヘルスケア・スポーツ教育事業を展開するファインシードは8月19日、フジテレビキッズとの共同事業として「全国統一KIDSチャレンジ検定」の配信を開始する。短距離走や鉄棒など、メダリストやギネス記録保持者が作成したカリキュラムにチャレンジできる。iOS、Android対応。