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9月22日、みらいスクールが運営する子ども向けの学び体験プラットフォーム「Gifte!(ギフテ)」のワークショップにて、超小型PCラズベリーパイを使用する電子工作室を大阪市のシェアウィズ本社で開催する。対象は小学2年生から6年生で、親子で参加可能。
スフィロ社の「SPRK+」は、一言で表すと「ロボットボール」だ。「Lightning Lab」アプリを一緒に使えば、実践的かつ容易にプログラミングやロボティックスを学ぶことができる。「SPRK+」の定価は16,800円(税別)で、アップル社のWebサイトから購入できる。
ソフトウェアの企画・開発・運営などを行っているPUMOは8月18日、ナレッジリンク、IP Bridgeと共同で、iOS(iPad/iPhone)アプリ「動く 野鳥コレクション」の配信を開始した。ダウンロードは無料(アプリ内課金あり)。
小学生のためのプログラミングスクール「Tech Kids School」は、キヤノンマーケティングジャパンと共同で、親子で学ぶ動画づくりワークショップを9月10日に世田谷ものづくり学校IID Galleryにて開催する。参加費は無料で、定員は先着30組。
統合的なコンテンツマーケティング施策とオウンドメディア構築サービスを提供するエコンテは、スマートフォン向けゲームアプリ「Pokemon GO(ポケモンGO)」の16歳以上の利用者男女を対象に、利用実態に関する調査を行った。
夏休みの自由研究用ということだろうか?店頭に天体観測用のグッズを置いているショップを見かける。ここで紹介する天体観測用ツールも、東急ハンズで筆者がみかけた商品だ。
ヘルスケア・スポーツ教育事業を展開するファインシードは8月19日、フジテレビキッズとの共同事業として「全国統一KIDSチャレンジ検定」の配信を開始する。短距離走や鉄棒など、メダリストやギネス記録保持者が作成したカリキュラムにチャレンジできる。iOS、Android対応。
ガイアックスが運営する地域体験予約サイト「TABICA(タビカ)」は、夏休み自由研究特設ページを開設した。東京近郊で日帰りできる体験プログラムを紹介している。参加予約はWebサイトより受け付けている。
子どもたちのインターネット利用について考える研究会(子どもネット研)は7月より、「低年齢の子どもとインターネット」をテーマに第8期の調査・研究活動を開始した。保護者支援のための情報の整理に着手し、2017年3月に報告書を公開する予定。
長野県と信越情報通信懇談会は、県内の小中高生や大学生、一般を対象に、アプリケーションコンテスト「信州未来アプリコンテスト 0(ZERO)」を開催する。作品募集は11月13日まで。
ワオ・コーポレーションとスイッチサイエンス、ドコモgaccoの3社は共同で、小学生対象の「プログラミング体験ワークショップ」を8月21日に東京2会場と大阪1会場で開催する。各会場のようすがライブ中継されるため、オンラインでも参加できる。
LINEは8月3日、東京都渋谷区と行政サービスのIT化による地域課題の解決に向けて、「シブヤ・ソーシャル・アクション・パートナー協定」を締結したと発表した。区内の小中学校向けにさまざまなリテラシー教育の実施を目指す。
小中高生を対象とした自律型ロボットの国際コンテスト「WRO(World Robot Olympiad)」の国内決勝大会が9月18日、BumB東京スポーツ文化館で開かれる。各地区で開催中の予選会から選抜されたチームが、国際大会出場権をかけてロボット競技を繰り広げる。
NHK放送技術研究所は9月25日、放送の最先端技術などを学ぶ「ジュニア科学教室」を開催する。参加費は無料。対象は小学3年生から中学生までで、定員は先着200名。電話による申込みを受け付けている。
夏休みの生活に慣れ、夜更かしによる睡眠不足や、スマートフォンやSNSに夢中になり生活習慣に乱れが生じている子どももいるかもしれない。子どもたちの睡眠を見守るべく、大阪市淀川区役所の「がんこおやじ 夢さん」が立ち上がった。
「Kicksジュニアエリート」プログラミング教室は、8月25日・26日に名古屋市北区にある「イオンタウン名西店」で、夏の親子特別イベント「レゴロボPK対決」を開催する。対象は年長~小学4年生。参加費は500円(税込)。予約は不要。
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