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キヤノンマーケティングジャパンは2019年2月14日、子どものスマートフォンを有害サイトなどから守るプログラムなどが利用可能な「ESETセキュリティ ソフトウェア シリーズ」の個人向け製品の新バージョンを発売する。
ハイマックスの現役プログラマーが手掛けたプログラミング学習ゲーム「トライビットロジック」がNintendo Switchに移植し2018年12月に発売された。楽しみながらプログラミング的思考を身に付け、「論理演算」をパズルゲームを通じて理解できるゲームに小学生が挑戦した。
未踏は、17歳以下のクリエータ、プログラマを対象とした「2019年度未踏ジュニア」の募集を開始した。応募締切は2019年4月28日。採択されたクリエータは、最大50万円の開発資金や開発場所、機材などの援助が受けられる。
ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は2018年12月から2019年5月31日まで、スマートフォンに関する正しい知識を親子でクイズ形式で学べる「全国統一スマホデビュー検定」を実施している。公開から約2か月時点で、全体正答率がもっとも高いのは“島根県”。
Appleは2019年1月30日、Today at Appleで新しいプログラム導入すると発表した。写真やコーディング、アート、デザインなどに興味があるすべての年齢層のファミリーや子どもにも役立つほか、教育者向けのセッションも用意されている。
B Inc.は2019年1月25日、セットアップ不要・シンプル・安価な子どものプログラミング教育ツールソフトウエアとして開発した「IchigoJam BASIC(イチゴジャム ベーシック)」のver1.3をリリースした。
第91回選抜高等学校野球大会の選考委員会が2019年1月25日に開かれ、出場校32校が決定した。札幌大谷など8校が初出場する。組合せ抽選会は3月15日、大会は3月23日から4月3日までの12日間開催する。
リコーは、写真データをWebサイトにアップロードするだけで、写真データをの販売が可能となるサービス「リコー 子供成長アルバム そだちえ」をセルバと共同開発し、サービスの提供を開始した。
JR中央ラインモールが運営する「プログラボ」は、2019年4月に武蔵境校、TAC中野校を開校する。そのほか、武蔵小金井校、国立校ともに規模を拡大するなど、中央線沿線においてますますの教室環境の充実化を図る。
ジャストシステムの「スマイルゼミ 小学生コース」が、「イード・アワード2018通信教育 小学生タブレットの部」にて総合満足度最優秀賞を2年連続で受賞。継続できる通信教育として評価されるサービスの秘密を取材した。
毎日新聞社と毎日放送、ヤフーは2019年3月12日より、3月23日に開幕する第91回選抜高校野球大会の全31試合をライブ中継する大会公式サイト「センバツLIVE!2019」を、スポーツ総合サイト「スポーツナビ」内に開設する。また、1月25日には、出場校発表のライブ中継も行う。
リセマムは、ハイブリッド型総合書店hontoから情報提供を受け、中学受験に関連する書籍のランキングを調査した。2018年4月1日から2018年11月30日までに、すべてのhonto会員が購入した紙の書籍と電子書籍の中から「中学受験」というキーワードが入った書籍を集計した。
花粉症サポートを行うフォーチュンは2019年1月17日、世界最先端のAI技術を搭載したスギ・ヒノキ花粉予報サービス「AI花粉予報」による2019年のスギ・ヒノキ花粉予報情報の提供を開始した。花粉症患者への情報提供サイト「花粉症サポート情報」で見ることができる。
ソースネクストは2019年1月17日、マインクラフトを用いたプログラミング学習のガイド動画「マインクラフトでプログラミング!親子の入門動画」を発売した。ダウンロード版は2,980円(税別)。
イーケイジャパンは、初心者でもロボット工作とプログラミングの基礎を手軽に学べるプログラミングロボットキット「KOROBO Lite」(コロボライト)を2019年2月下旬(予定)に発売する。価格は3,100円(税別)。
多くの青少年が初めてスマートフォンなどを手にする春の卒業・進学・新入学に向けて、総務省は2019年2月から「春のあんしんネット・新学期一斉行動」を展開する。関係府省庁や関係事業者・団体などと協力し、家庭でのルール作りなどを目指した取組みを集中的に行う。
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