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NTTドコモは、学生および学生をもつ家庭を応援するため、新規契約や機種変更などを実施する人を対象に22歳までずっと割引が続く「ドコモのロング学割」を2020年10月30日から提供開始した。
リモートワークやオンライン学習の増加に伴い、2020年の日本市場は前年比2倍以上というChromebook。注目の高まりを受け、Google Japan は2020年10月30日に「Chromebook に関する記者説明会」オンラインで開催。そのようすをレポートする。
LiDARやGPS・GNSS、カメラ画像解析を基本とする後付けタイプ自動運転システム(レベル3)を搭載した自動運転バスは、公共車両優先システム(PTPS)で通信しながら走ると、どんな挙動を起こすか。そんな実証実験に、埼玉工業大学の自動運転バスが挑んでいる。
STEAM教育の第一人者である中島さち子氏へのインタビューの前編では、ニューヨークと日本の教育環境の違いを聞いた。続く後編では、日本におけるSTEAM教育の意義やご自身の活動、大阪・関西万博への思いなどを聞いた。
アートとテクノロジーの狭間にあるメディアアートの研究のために、2年前からニューヨーク大学芸術学部 修士課程に留学していた中島さち子氏に、新型コロナウイルス感染拡大からロックダウンになったニューヨークの教育環境や日本との違いなどを聞いた。
ソフトバンクは2020年10月27日、新たなサービスとして、困りごとを抱える子どもの日常生活や社会活動を支援するアプリ「アシストガイド」の提供を開始した。利用料無料。
Lentranceは、学習用ICTプラットフォーム「Lentrance(レントランス)」の新たなサービスとして、個人で学習用デジタルコンテンツが購入できる「Lentranceストア」を2020年10月30日にオープンする。
東急電鉄(東急)は10月23日、全線の88駅で忘れ物検知サービスを10月26日から開始すると発表した。
ソフトバンクは2020年10月23日、学割キャンペーンとして「SoftBank学割」の受付を開始した。「メリハリプラン」のデータ定額料が、半年間毎月2,580円(月間データ使用量が2GB以下の請求月は1,080円)割引となり、各種割引サービス適用後は月額900円から利用できる。
学研プラスは、「5分後に意外な結末」シリーズ、「最強王図鑑」シリーズなど人気コンテンツを集めたYouTubeチャンネル「学研ミリオンず【公式】」を開設した。人気コンテンツの魅力を、画像や動画でさらにパワーアップさせて配信する。
国際デジタルえほんフェア実行委員会は2020年10月21日、「デジタルえほんアワード2020」の作品募集を開始した。締切りは12月18日。表彰式の日程・会場については決定次第、Webサイトにて案内される。
JR東日本は10月19日、MaaS(モビリティアズアサービス)プラットフォーム「モビリティ・リンケージ・プラットフォーム(MLP)」の地図情報と、ドコモインサイトマーケティングが提供する「モバイル空間統計人口マップ」を連携することで合意したと発表した。
日本トイザらスは2020年10月25日、お笑い芸人の小島よしおをゲストに迎え、ハロウィーンイベントをオンライン開催する。トイザらス・ベビーザらスオンラインストア内特設ページにて、先着順で応募を受け付けている。
小中学生の約9割が、本(マンガ以外)を読むことが好きと回答したことが、キッズ@niftyの調査で明らかになった。また、マンガはそれ以外の本に比べ、スマホアプリ(電子書籍)を利用する割合が高かった。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第6回となる「ReseMom Editors' Choice 2020」では、10のサービスを選出させていただきました。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は2020年10月20日、サイト開設から10周年を迎えました。読者の皆さま、先生方、スポンサー企業・業界各社の皆さま、リセマムを応援してくださるすべての皆さまに、改めまして御礼を申し上げます。