advertisement
advertisement
河合塾COSMO名古屋校は、10月21日(日)に不登校の子どもを持つ保護者の方を対象に「親が少しだけ楽になる」公開講座を開催する。参加費は無料で事前申し込みが必要。
文部科学省は10月8日、2011年度に実施した体力・運動能力調査結果を発表した。小中高校生のすべての年代において男子の握力が低下しているほか、小学生男子の立ち幅とびが低下していることが明らかになった。
読売新聞東京本社と、学生就業支援を手がける「ナジック・アイ・サポート」 は10月24日(水)、31日(水)に開催する「就職力養成ゼミ」の参加者を募集している。両日の出席が原則で参加は無料。場所は東京の表参道にあるナジックプラザ。
エン・ジャパンは10月5日、「2014年度新卒採用 就職・採用活動アンケート」の結果を発表した。学生の現在の活動内容は「インターンシップ」「就職サイト登録」が上位だったが、「特に何もしていない」が前年の調査より増えていることが分かった。
ロッテは、10月2日に発売した新商品「カフカ(袋)<極うまミルク味>」のプロモーションの一環として作成した「ふかふかかふかのうた」にちなみ、9月に全国1~3歳の子ども450人とその母親に対し、「子どもの泣きと育児ストレスに関する意識調査」を実施した。
フォーカルポイントは、米Wahoo Fitness製のHRモニター「Wahoo Fitness 心拍計 Blue HR for iPhone」を国内向けに販売開始した。価格はオープンで、同社直販サイト価格は7,980円。
東京消防庁は、運動中の事故発生状況と防止のポイントをホームページで公開している。運動種別ごとの救急搬送人員は、サッカー・フットサルがもっとも多いことが明らかになった。
内閣府と東京都は11月18日、港区赤坂区民センターで「家族の日」フォーラムを開催する。内閣府は11月の第3日曜日を「家族の日」と定めており、今回のフォーラムでは、基調講演やトークショーのほか、親子で楽しめるプログラムを企画予定している。
JR東日本は6日、天皇・皇后両陛下が山梨県内にある皇室の元所有林をご視察することにあわせ、皇族専用の特別車両「E655-1」を組み込んだお召し列車の運転を東京~甲府間で行った。東京駅ご乗降の際には復元工事で改装された貴賓玄関もお使いになられている。
若者にクルマやバイクの魅力を伝えるイベント「お台場学園祭2012」。会場ではクルマやバイクをテーマにしたファッションショーが開催され、各大学のミスキャンパス候補者達が参加、それぞれのテーマでイメージしたファッションを披露した。
サンケイリビング新聞社は10月20日(土)と21日(日)の2日間、パナソニックセンター東京で「こどもオータムフェスティバル」を開催する。理科・科学実験教室やパナソニックの最新家電などを活用したプチ職業体験コーナーなどさまざまなイベントがあり、入場は無料。
厚生労働省が公表している2011年度育児休業制度に関する報告書では、子どもを持つ会社員が「働き続けるために現在の勤務先に改善を希望すること」は、男性では「職場風土の改善」、女性では「勤務時間の柔軟化」が多かった。
IHIは、小型軽量で、車両や室内など様々なニーズに対応可能な新型オゾン脱臭除菌機「DH-5D」を開発、販売を開始した。
ベネッセ次世代育成研究所は10月4日、「幼児期から小学1年生の家庭教育調査」結果を公表した。親が子どもに身につけてほしいことは「鉛筆を正しく持てる」がもっとも多く44.6%だった。
東京都教育委員会は10月4日、「いじめ問題に関する緊急アピール」を発信した。東京都の児童生徒を守るために、より一層学校と家庭、地域社会が連携を強めることを目的に、子ども向けと大人向けの2つのメッセージをホームページに掲載している。
タイム可憐とは、10月から11月に家族旅行やレジャーに出かける予定のある東京在住の20-40代の男女を対象に、秋の旅行やレジャーに関する意識調査を行った。旅行テーマは「温泉」との回答が最も多く、交通手段は5割以上が車と答えた。