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「新語・流行語大賞」の創設から30年を迎えるのを記念して11月13日、主催者が過去30年のトップ10を発表した。「同情するならカネをくれ」「オヤジギャル」「亭主元気で留守がいい」など、時代を映す10の印象的な言葉が選ばれた。
多摩地域の学生を対象にした「多摩未来奨学金」が2013年度に創設され、支給対象となる20大学が決定した。今後、各大学1名の奨学生を選定し、年度内に返済不要の年額30万円の奨学金が給付される。
昭和女子大学は11月13日、「女子学生のためのホワイト企業ランキング(銀行業・サービス業編)」を発表した。サービス業では「ベネッセホールディングス」が1位となった。
エレコムは、携帯ゲーム機やスマートフォン、パソコンなどのブルーライトから子どもの目を保護する小学生用ブルーライト対策メガネ「OG-KBLP」シリーズを11月下旬より発売すると発表した。
高校無償化に所得制限を設けることについて、「設けるべき」と「設けることもやむを得ない」を合わせて83.3%の保護者が所得制限に賛成していることが、文部科学省の調査結果より明らかになった。
パリ発ラグジュアリー子供服ブランド「ボンポワン(Bonpoint)」のポップアップショップが11月13日より伊勢丹新宿店にオープンする。「ノエルコレクション」を先行発売。ワークショップも実施する。
家庭料理研究家の高窪美穂子氏が主催する料理講座「子どもに食べさせたい 昆布と鰹節でとる天然おだしでお味噌汁を作ろう!」が、11月23日に東京都大田区のライフコミュニティ西馬込にて開催される。申込制、会費1,800円。
日本トイザらスは、クリスマスプレゼントにおすすめする玩具のセレクション、2013年ホットトイリスト「TOP30」を11月6日に発表。2013年の玩具のトレンド「スマートフォン・タブレット型玩具」および「キッズ向けタブレット」を、種類豊富に紹介している。
自転車事故の増加、子どもの事故に伴う親の賠償責任、運転に関する道路交通法の改正など、子どもや保護者が日常的に活用する自転車を巡る法的環境が変化している。
厚生労働省は11月8日、10月28日から11月3日までのインフルエンザの発生状況を発表した。患者報告数は399、定点当たり報告数は0.08となり、4週連続で増加。学年・学級閉鎖は4施設にのぼる。
ビデオリサーチは11月8日、第12回全国新聞総合調査(J-READ)の結果を公表した。新聞や電子新聞の購読・閲読状況などから県民性を分析した「都道府県ランキング」では、上級購読嗜好の1位に「京都」、情報感度が高い洗練対応の1位には「東京」が入った。
独立行政法人都市再生機構千葉地域支社は、浦安市のUR賃貸住宅「浦安マリナイースト21 望海(のぞみ)の街」において、ディズニーのラッピングルームを採用した賃貸住宅の入居者を、9日から抽選募集する。
ノロウイルスなどの感染性胃腸炎の流行シーズンに入ったことを受け、東京都が注意を呼びかけている。例年、11月から2月は集団感染が集中する時期。現在は発生件数が低いものの、今後急増も予想されるため、手洗いの徹底、施設の衛生管理など、注意や対策が求められている。
大学生の約4割が、大麻について「少々苦労するが、何とか手に入る」と考えていることが、関西の4大学が共同で実施した「薬物に関する意識調査」の結果から明らかになった。「脱法ドラッグ」を知っている学生も半数に上り、前年度より2割以上増えていた。
子どもの歯並びは気になるが、矯正治療に伴う負担、治療期間、治療費などを理由に治療をためらう保護者も多い。子どもの矯正治療に踏み切ったきっかけなど、17歳の子どもを治療に通わせる山口さん(仮名)と、患者である子ども、治療を担当する矯正歯科医に話を聞いた。
法務省は11月7日、2013年司法試験予備試験の最終結果を発表した。受験者数は9,224人、合格者数は前年比132人増の351人で、合格率は3.8%。合格者の最年少は21歳、最年長は60歳、平均年齢は27.66歳であった。