advertisement
advertisement
夏休みは塾や予備校に通い詰め、マジメにコツコツと受験勉強に励んでいた受験生の皆さん。夏休み明け、そんな彼女たちが「もう勉強したくない!」とやる気をなくすことがあります。
5年後の2020年、現在ティーンの高校生は成人し、社会に出て働いている人もいます。東京オリンピック開催もあり、日本にとって、重要な年である2020年ですが、10代は5年後の日本をどう予想しているのでしょうか?
国立がん研究センターは、11月4日、日本において1年間に新たに発生する18歳未満の子どもをもつがん患者とその子どもの人数、平均年齢などについて全国推定値を調査。年間5万6,143人の子育て中の親が新たにがんを発生している実態を初めて明らかにした。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は、2015年9月の各大学生協で販売した本の売り上げベスト10を公開。資格や検定の問題集が目立ち、TOEICテスト関連本が4大学でランクインした。
京都大学と九州大学は11月4日、「大脳視覚野の神経細胞が機能を獲得するメカニズムの一端を解明した」と発表した。脳機能の初期獲得には遺伝・発生が重要なことを示唆する内容で、「脳の発達を左右するのは氏か育ちか」の議論を解き明かす興味深い結果となっている。
一度決まったら、最低でも一年間はずっと同じ学校のクラスですが、それは担任の先生も同じです。授業はもちろん、日々の学校生活を進めてくれる担任の先生は、科目別の先生とはまた違った意味合いがありますよね。
資生堂監修の本格的な調香師体験キット「香りのワークブック」が11月18日、コクヨから発売される。おもな対象は、香りや化粧に興味を持ち始める年頃の女の子とその母親。7種類の香りのペーストから好きな香りを作って楽しむことができる。
パリ発の美食ブランド・フォション(FAUCHON)が11月上旬より、クリスマス限定商品を順次発売する。
にんにくを食べると咳が出る、腹痛、下痢などのアレルギーをおこす子どももいる。アレルギーに関する情報サービス「クミタス」を運営するウィルモアの石川麻由社長に、身近な食材のアレルギー症状について聞いた。
就職問題懇談会が就職・採用活動の検討に「待った」をかけた。就職問題懇談会は11月4日、平成28年度大学、短期大学および高等専門学校卒業・終了予定者の就職・採用活動に関し「来年度の採用選考活動時期の見直しについての結論を出すこと」は避けるよう要請した。
小田急電鉄は、理工系分野に興味がある女子高校生対象のイベント「小田急リコチャレ鉄道体験教室」を11月21日に開催する。講演会や施設の見学を通じて、理工系知識がどのように鉄道事業の職場で役立っているかを学べる。参加無料。応募締切りは11月11日。
「食べモール」で「妖怪ウォッチ」や特撮ヒーローのクリスマスケーキが11月1日より販売開始となった。限定5,000セットの販売である。
ティーンからしてみたら、学校に行かなくていいし、好きなことができるし、お酒も飲める!と大人はいいことばかりのイメージなのでしょうか?彼女たちは、果たして大人をどういう目で見ているのでしょうか。
法務省は11月4日、平成27(2015)年度司法書士試験の最終結果を発表した。合格者数は707人で、受験者1万7,920人に対し、合格率は3.95%。合格者の平均年齢は35.16歳であった。合格者の受験番号は、同省のホームページに掲載されている。
埼玉県立川越工業高等学校電気科の生徒が11月3日、乾電池による世界長距離鉄道走行に挑戦。単1形乾電池エボルタ600本を動力にした車両で、目標の20kmを走り切り、ギネス世界記録を達成した。
こんにちは!今週から現役女子高生ライターとして、ガラスの10代で連載することになりましたマイナビティーンズメンバーの七瀬くるみです。リアルな高校生事情についてレポートしていきますので、乞うご期待!