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高校生が大学選びの際に重視することの1位は「学びたいことが学べる」であることが、学研教育総合研究所の調査結果より明らかになった。2位には「就職に強い」、3位「地元から通える」が選ばれている。
コクヨは2019年3月6日から、キャンパスノート(ドット入り罫線)10周年を記念し、ソフトリングノートからメタリックカラーが映える表紙デザインの「ソフトリングキャンパスドット入り罫線10周年限定」を数量限定で発売します。
おうち研究所は、マンション、土地、住宅の取引価格相場、家賃相場を提供する国内最大級のサービス「ウチノカチ」および、「土地価格.net」にて、全国の「小学校区」「中学校区」周辺におけるマンション、土地、住宅の取引価格相場、家賃相場情報の提供を開始した。
しゅふJOB総研は2019年2月19日、「保活」をテーマに働く主婦層に実施したアンケート調査の結果を発表した。働く主婦の44%が「保活」を行った経験があり、保活の難易度は高まっていることが明らかになった。
春の新生活に向け、高校生・大学生は期待より不安の方が大きいことが2019年2月19日、「SHIBUYA109 lab.」の調査結果からわかった。不安に思うことは、高校生・大学生とも「勉強」が最多だった。大学生になって始めたいことは、新大学生の4割が「資格取得」をあげた。
私立学童保育CFAKidsを運営するChance For Allは2019年2月18日、法律事務所くらふとと共同で、CFAKidsに通う子ども、保護者、CFAKidsを卒業した子ども、保護者を対象にいじめや虐待などの悩みに対する相談窓口を開設すると発表した。2月より試験運用を開始する。
環境省は、いま起きている環境問題をわかりやすく解説した小学校高学年以上向けの冊子「こども環境白書2019」を作成。環境省Webサイトに閲覧・ダウンロード可能なPDF版を公開した。前回発行の「こども環境白書2016」から3年ぶりの発行となる。
WHOは2019年2月12日、3月3日の国際耳の日(International Ear Care Day)に際して、ITU(国際電気通信連合)とともに、聴覚障害予防にあたってスマートフォンなどを含む機器の製造と使用に関する新しい国際規格を発表した。
麻しん(はしか)の患者が、関西を中心に増加している。国立感染症研究所によると、2月6日までに全国19都道府県で148人の感染が報告されており、過去10年で最多ペース。2019年2月18日には、厚生労働省が全国の自治体に注意を呼び掛ける文書を通知した。
アキレスは、女子小学生に絶大な人気を誇るファッション誌「ニコ☆プチ」(新潮社)が展開するスクールブランド「ニコ☆プチスクール」とコラボレートした女子用スニーカーを2月中旬より発売する。価格は3,900円(税別)。
扶桑社は、高橋大輔選手を特集した「フィギュアスケート Life Extra」を2019年2月15日に発売した。
KDDI、沖縄セルラーは2019年2月22日より、キッズ向けケータイ「mamorino5」(マモリーノ ファイブ)を全国一斉発売することを発表した。居場所確認や在宅確認、防犯ブザーなど、子どもを見守るための機能を備えている。
児童健全育成推進財団とナイキジャパングループは2019年2月14日、共同で開発・実施している子ども向けの運動遊び「JUMP-JAM(ジャンジャン)プログラム」に新たに20種類のゲームを追加したと発表した。2月より、50種類のゲームが東京都内35か所の児童館で実施されている。
アシックスは、東京オリンピック・パラリンピック日本代表選手団の応援プロジェクトとして、「ASICS REBORN WEAR PROJECT(アシックス リボーン ウェア プロジェクト)」を開始した。
厚生労働省は、2019年第6週(2019年2月4日~2月10日)のインフルエンザの発生状況を発表した。定点あたり報告数は26.28となり、前週の43.24から減少。依然として全国的に警報レベルにあるものの、全都道府県で2週連続減少となった。
2022年4月から成人年齢が18歳に引き下げられることについて、4人に1人が知らない実態にあることが2019年2月14日、エアトリの調査結果から明らかになった。男性は「18歳でいい」が6割にのぼったが、女性は「18歳でいい」と「18歳は早い」に意見が分かれた。