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ベネッセコーポレーションの幼児の教育・成長支援ブランド「こどもちゃれんじ」は、子どもの小さな成長を見つけて伸ばす「1日1ほめセット」を幼稚園・保育園に無償提供する。園からの申込受付期間は2月19日まで。
セイバンは2021年2月26日より、天使のはねランドセル2022年度入学向けモデルの販売を開始する。デザインや機能性豊かな全36モデル169アイテムをラインアップ。販売に先駆け、コロナ禍でのランドセル選びを応援する試着アプリ「TRY SEIBAN」も新たにリリースした。
藤田医科大学は2021年1月27日、医学部微生物学講座・感染症科のWebサイトおよびFacebookにおいて、子ども向け説明スライド「コロナウイルスってなんだろう?2021年度版」を公開した。流行から1年前経ってわかってきたことを加えた最新版で、誰でも無料で利用可能。
アキレスは2021年2月上旬、ジュニアスポーツシューズブランド「瞬足」から、“弾むような走り”をサポートする「HISTORM(ハイストーム)」2021年春夏モデルを発売する。カラーはブルー・黒・赤の3色展開。メーカー希望小売価格は3,850円(税込)。
文部科学省は2021年1月26日、海外から帰国・再入国する幼児・児童・生徒・学生への対応について、全国の教育委員会や学校設置者に通知を発出した。入国後14日間の自宅待機を経て健康状態に問題がないことを確認したうえで登校させるなど、留意点を示している。
JKK東京(東京都住宅供給公社)は2021年2月1日より、町田木曽住宅において子育て世帯がより安全・安心に暮らせるよう配慮した「子育て応援アイテム付き住戸」の募集を開始した。18歳未満の子どもがいる世帯を対象に5月末まで入居者を募集する。
NTT印刷は2021年1月21日、ひとりひとりの子どもの成長にあわせて内容をカスタマイズできる「パーソナルちいくえほん」の一般販売を開始した。専用Webサイトを通じて誰でも購入可能。0歳~4歳頃の子どもの成長にあわせた全6種をラインアップしている。
国土交通省は1月29日、自動車整備士の仕事の重要性をアピールするため、自動車整備士の必要性を呼びかけている絵本「ありがとう くるまのおいしゃさん」をもとにPRポスターを作成したと発表した。
124年ぶりに2月2日となることで注目を集める今年の「節分」。節分にかかせない豆まきだが、豆やナッツ類の誤嚥により、窒息や気管支炎、肺炎などを引き起こすおそれがあるとして「5歳以下の子どもには食べさせない」よう、消費者庁がWebサイトなどで注意を呼びかけている。
日本環境協会は2021年3月20日から4月10日の期間、「こどもエコクラブ全国フェスティバル2021」をオンラインで開催する。こどもエコクラブの1年間の締めくくりとして、年間の活動をまとめた作品や活動動画を紹介するほか、企業団体の最新の環境保全技術などを紹介する。
ランドセルの最新情報をまとめたポータルサイト「ランドセル通知表」は、ランドセルの最新調査結果を公表した。ここ数年は、コードバン素材を使った高級志向のモデルが人気を集め、生産数が少ない「工房系ブランド」は完売で買えない人も出ているという。
ランドセルおよびフレグランスアイテムを取り扱うブランド「grirose」 は2021年3月10日より、2022年入学用モデルランドセルの注文受付を開始する。今回は新シリーズなど4つの新カラーを加えた全14種類を展開。オンラインストアではカタログ請求も受け付けている。
横浜近視予防研究所は2021年1月より、目に良い生活習慣の会得・眼科医への受診促進を促すプロジェクト「子どもの『見える』を応援しよう!」プロジェクトを本格稼働する。
東京ガスは、クイズや動画で楽しく防災を学べる子ども向けWebサイト「キッズ防災」をオープンした。「キッズ防災」をきっかけに子どもが防災に関心をもち、家族で防災について話し合う際の参考にしてほしいという。
幻冬舎メディアコンサルティングは2021年1月18日、眼科専門医による小児眼科の入門書「子どもの目が『おかしいな』と感じたら読む 子どもの目の病気事典」を発売した。子どもの時期にかかりやすい目の病気や観察ポイントなどを詳しく紹介している。定価は1,500円(税別)。
コクヨはシンプルなデザインのランドセル「ベーシックモデル」に新たに6色追加し、2021年4月1日より全12色のカラーラインアップで展開する。発売に先立ち、コクヨの2022年モデルのランドセル全品を掲載したカタログの申込みも受け付けている。